58年の歴史
1953年2月にアナログのテレビ放送が始まり昨日終に58年の歴史にピリオドをつけました我が家にこのテレビが付いた時本当に感動したことを覚えていますでももっと感動したのは ”電話” かな? 父がわざわざ公衆電話から自宅にかけて確認した事をこれまたよーく覚えていますそして ”洗濯機” ローラーのようなものに洗濯したものを挟めてぐるぐる手で回し絞った事、結構大変だった事覚えています 唯一の私のお手伝いでした今はすべてが全自 動 洗濯 脱水 乾燥 何~んにもしなくていい 本当に便利! アナログ時代の昭和に生まれ育った私はどこまでこれからのデジタル化に付いて行けるのでしょうかいつかかってくるか分からないBFからの電話をずーっと家から出ずじーっと待ち続けたあの頃 懐かしい~ (笑)電話が携帯出来るなんて どこに居ても繋がるんです すごい時代です!東京ー釧路間を列車で約24時間かけて帰省していた学生時代 青函連絡船で必ず ”ゲボ ”ってた事 これまた懐かしい思い出ですいつの頃からか ”飛行機” 1時間30分で行けちゃうんです でも未だにあの大きな鉛が空を飛ぶなんて… 信じられない…これからのデジタルな世の中にちゃんと付いていけますように! アナログテレビ お疲れ様でした!