イタリア 1968年作
キャスト
レナード・ホワイティング=ロミオ
オリヴィア・ハッセー=ジュリエット
マイケル・ヨーク=ティバルト
ブルース・ロビンソン=ベンボリオ
シェークスピアの高名な戯曲の映画化
レナード・ホワイティング 16歳 オリヴィア・ハッセ 15歳の二新人を抜擢され
脇役はイギリスの舞台俳優でかためています
音楽はニーノ・ロータ
15世紀のヴェロナの町 二大名門として知られるモンタギュー家とキャピュレット家は
家長はもとより下男にいたるまで仇敵視しあう血で血を洗う争いが絶えなかった
モンタギュー家の一人息子ロミオとキャピュレット家の一人娘ジュリエットの悲恋物語です
古い映画ですが音楽がなんともいえないですね