クリスマスCD「GIFT」発売直前座談会


ヒナ「CDのことについていろいろしゃべっていこうじゃないかと。」

亮 「わかりました」

ヒナ「雑誌等でしゃべってることもありますが。」

亮 「はい」

ヒナ「まあここでしか話さないようなことも」

亮 「しょうでしゅねええ」

ヒナ「出していこうと。もうすぐですし。あれやんか、2人は曲ね」

亮 「はい」

ヒナ「Snow White」

亮 「はい」

ヤス「そうっすね。」

ヒナ「何ふざけてるねん(笑)」

亮 「(笑)え、ふじゃけてましぇん。真剣でしゅ」←かわいい

ヒナ「Snow Whiteはそもそもどっちから言い出したかとかあるんですか?」

亮 「もともとでしゅね、僕がでしゅね・・・   作ってたやつがあったんですよ。」

ヒナ「普通にもどしたな」

亮 「そろそろ怒られるかなと思って。それでプロデューサーの人に渡して、   歌詞がどうしようって煮詰まってたんですよ。近くにヤスがいて、   『ちょっとヤス、歌詞書いてくれ』って。ね、一緒に作りました。」

ヒナ「そっからなんや。」

亮 「で、俺んち来て、ここもうちょっとこうしよか、こうしようかって。   でヤスがちょっとメロつけたりして。そいで」

ヒナ「そのまま」

亮 「そう」

ヒナ「俺はあれすごいな思ったけどね。ピアノは?」

亮 「俺がもともと弾いてた。♪~♪やろ?あれ俺弾いてた」

ヤス「そう亮くん宅で」

ヒナ「ほんまに。それがありきの。   マルが詞書いてたんてどれやったっけ?」

亮 「え マル書いてるの?」

ヤス「これ知らん人は、知らんねんな。実は。マル、自分で言いたくないから   言ってないのかな。」

ヒナ「でも書いてるねんやんな」

ヤス「M.comって書いてる、作詞者のところに」

亮 「誰それ」

ヒナ「丸山.comってことやろ」

亮 「どの歌」

ヤス「言っていい?One day in winter」←うそ!

亮 「まじで」

ヒナ「あれマルか。ああそうなんや。M.comは見たわ。クレジットは。」←同意見ですわ。

亮 「そうなんや」

ヤス「もともと英語の歌詞だったでしょう。」

亮 「ワンデイ~♪そこの部分はそのまま残してって?」

ヤス「どうなんやろ。どこまでやったのかわからへんけど。」

ヒナ「あいつソロの時、HANNYA MANて出してるのにな」

亮 「俺ら名前出したらさぶいやん」

亮 「何それ」

ヤス「アピールしまくってる」

ヒナ「ええんちゃうん、それは。」

亮 「何やろなあ」ヤス「やと思うで、One day in winterがM.comって書いてるし。   その話をちょっと小耳にはさんだことがあって、確認はしてないんで、   マル書いた?って。けど、本人もみんなに書いたって言わないでしょう?」

ヒナ「本人からは聞いてないね。」

ヤス「だからそんなつついてなくて。」

亮 「カラーが1つだけ違いますもんね。」

ヒナ「ちょっとね。そうか、そうか、そんなんがあるねんな。   隠れお知らせやな。」

亮 「そうなんや」

ヒナ「ま、それはどっかでわかるからな。」

ヤス「もしかしたら、ライブのMCとかで」

ヒナ「そうや。なるかもわからんしね。謎はいっぱいありますよ。   知らんほうがいい時もあるし。それはいいじ

ゃないですか。   だって出るんだもん。あとなんやろ、1番好きなん何ですか?」

亮 「俺?俺は君の歌をうたう。クリスマス前に~♪。めちゃ好き」

ヤス「亮、それ好きやな。」

亮 「これ、どこでも言うてるやんな。」

ヤス「クリスマス~♪、ずっとマネしてる。」

ヒナ「デモもうてからマネしてるよな。」

亮 「うん。これ好きですね。村上君は?」

ヒナ「マイナス100度の恋は、このタイトル聞いた感じと、実際聞いたら、   このタイトルで、こんな感じなんやってギャップが好き。」←意見一致!私もこの曲大好き!!

亮 「俺もこれ好きですね。お前は?」

ヤス「僕は冬恋が好きですよ」

亮 「まあ、そりゃあ」

ヒナ「まあ、そこはな。」

ヤス「それありきで考えるんですね。」

ヒナ「あとSnow Whiteも作ってるからそこも抜こうや。」

亮 「順番つけていこうや」

ヤス「俺だけリスク高くない?」

亮 「あと残り何個?Iwishと雪をくださいとOne day in winter。   点数つけていこうや」←楽しそうヤス「そっちのが嫌やそっちのが嫌や。何なんそれ」

ヒナ「どっち?順位」

亮 「どっちがいい?」ヤス「いや、なんで?俺がやることなってるん」

亮 「だってお前、ひっこみじあんやから、1番最初に言わへんから。」

ヤス「ひっこみじあんじゃないけどな。」

亮 「言うていかなあかんよ。残ってんから言わなあかんよ。   Iwishと雪をくださいとOne day in winter、はい、1、2、3」

ヤス「う~んと」

亮 「第2位からいく?」

ヤス「Iwish」

亮 「俺もそれ好き。」

ヤス「それ2位な」亮 「2コーラス目のBメロがかっこいいねん」

ヤス「かっこいいな」

亮 「そこ聞いてください。」

ヒナ「1位からいこうや」

ヤス「1位?雪をください」

亮 「でマルが作詞した・・」←フフヤス「そ、そ、そんな言い方しない」

みんな アハハハハ

ヤス「そうやって言ったら、俺、悪もんなるやん~   だから言わんかったんや、俺~」

ヒナ「余りもんみたいな感じやったもんね」

ヤス「余りもんちゃう。ちょ、ちょ、おかしなる~   あ~あ、スタッフさん言うてくださいよ~」

ヒナ「いや、お前が言えよ。」

ヤス「おかしいやろ、俺も3つ挙げられたから。」

ヒナ「まあでも順位つけたらそういうことや。」

ヤス「メロディ、メロディですよ」

ヒナ「Iwish、雪をください、 One day in winterということですね。」

ヤス「メロディがね、あんまり聞かないから」

亮 「お前、詞が嫌って言ってなかったっけ?」

ヤス「言ってない~ アホかそんなん言うなって」

みんな アハハハ

ヤス「言ってへんやん~。俺悪もんやん」

亮 「言っていいことと、あかんことがあるもんな。」

ヤス「それおかしい」

亮 「何がやねん、何がやねん(笑)」

ヒナ「やめてや、ヤス。俺らが今度悪いみたい」

ヤス「誰も悪くないんだよ。俺が悪いわけでもなし。」

亮 「ええやん、ヤスはOne day in winterの歌詞が嫌いと」

ヤス「言ってない」

亮 「言ってたやん」

ヤス「やめてくださいよ」

ヒナ「それでも僕はやってない」

ヤス「そうですよ」

亮 「うふっ」

ヤス「何それ~」

ヒナ「わかった、わかった。ええんちゃう、好みが」

ヤス「好みはありますけど。言ってないですからね。   変なことでこじつけるのやめてくださいよ、2人とも(笑)」亮 「OKわかった。それでいいやん」

ヤス「ちょっとお~、一歩ひいて大人なってる感じが~なんか~」

亮 「ヤスはほんまに言ってません。言ってませんでした。すみません、   僕が嘘つきました。ほら何言っても嘘っぽくなるやろ?」

ヤス「なるな。もう逃げられへんわ、罠から」

亮 「もうヤスはマルが嫌いでいいやん」

ヤス「言ってない~、もっとおかしい~」

みんな アハハハハ

亮 「仲いいよな」

ヤス「仲いいよ・・それも嘘っぽくなる」

ヒナ「全部嘘になる。そして薄くなるわ。」

ヤス「あかんわ、そんなもん」

ヒナ「そりゃあ、だって、こんだけありゃあね。」

亮 「俺、ほんま今までのやつで言うたらめちゃめちゃ好きやで。   7曲中6曲好きやもん」

ヒナ「1曲何があかんの?」

亮 「嘘、嘘、嘘(笑)嘘やって」

ヒナ「言うてごらん。ワンデイか?」←疑問?

亮 「違うよ、ワンデイや{/face_warai/}」

ヒナ「何があかんねん」

亮 「歌詞や」

ヒナ「歌詞か」←問い詰める?

ヤス「アハハハハ」

亮 「嘘やって嘘や マル~嘘やでほんま」

みんな アハハハヤス「おもしろいな~」

ヒナ「みんながマルが書いたってわかってるから、」

亮 「そうや」

ヒナ「いじれるところや。」

ヤス「逆にそうやわ」

ヒナ「そうやで。」

亮 「そうやな」ヒナ「コンサートの時にどういう感じでね。」

亮 「そうやで。全部歌えたらいいけど、歌えるかどうかわからへんからな」

ヒナ「それもわからへん。」

亮 「1曲限定かもわからんし。」

ヤス「(笑)何を?」

亮 「ワンデイや」

みんな アハハハハ

亮 「嘘、嘘、わからんで。できるだけやりたいよね。   だって打ち合わせもありますしね。もう決めていかな。」ヤス「決めていかな。」

ヒナ「こういう機会もないですからね。同じテイスト。   冬くくりという曲を一気にどーんと出すわけですから。」ヤス「そうやでな」

ヒナ「まあ皆さんもそりゃあ好き嫌い。御飯も一緒やからね、   ある程度美味しいレベルいったら後は好みなんやから。」ヤス「そうなんですよ」

ヒナ「こればっかりは。だからお前は味覚にあってなかったOne day が。」

ヤス「メロディーがね」亮 「パクチーみたいな感じなんやろ」

ヒナ「ええけども、じゃまやわ~みたいな。食えるけどいうくらいのな。」

ヤス「うけつけなさすぎでしょう あかんでしょ」

ヒナ「でもそれぐらいな感じやろ?」

ヤス「いや、違いますよ 亮のが多分嫌ってますよ」

亮 「俺のこと嫌いってこと?」

ヤス「アハハ。」亮 「どういうこと?どういうこと?ヤスより俺のほうが   One day in winterを嫌ってるってこと?   じゃあ、いいよ、それでいいよ。」

ヤス「ごめ~ん 俺悪もんや、これ」

ヒナ「やめとけ。」

ヤス「やめてるよ。やめてるのに、のっけてくるんだろう~、村上君と亮君が。」

ヒナ亮「のっけてないやん」

ヤス「こわい、こわいわこうやってつかまんねやろな、いつか」←かわいい

ヒナ「つかまる?」←やっぱり疑問?

ヤス「僕はやってないにつながるやん」

みんな アハハハハ

ヒナ「だいぶとんだな」

ヤス「とんだけどな」

究極の選択

ヒナ「一晩飲みあかしたい歴史上の偉人はどっち?   A.織田信長  B.坂本龍馬」

ヤス「どっちが利益あるんやろな」

亮 「利益」

ヒナ「利益もなんもないやろ。」

亮 「それを利益にするかどうかはお前の問題やろ。」

ヤス「何が勉強できるやろ」

亮 「わからん」

ヒナ「どっちのが興味あるかってことや。聞きたいこと何があるか。   せ~の」

ヒナヤス亮「B~」

ヒナ「そうやろ~明治維新は謎がいっぱいあんねやろ。」

ヤス「わからんことだらけなんやろ。なんかなあ、坂本龍馬のんがいいな」

亮 「なんかすごいイメージがあるな。なんかカリスマ性があるやん。   ま、織田信長さんもあると思うけど。」ヒナ「現代に近いってのもるけど。坂本龍馬のほうが。」

亮 「またNHKでもやるしね。だって龍馬好きって人めちゃ多ない?   信長が好きですって人より。だってマンガも読むんだもん。   お~い竜馬ってやつ。」

ヒナ「ああ~。ドラマにもなっとるしね。」

亮 「そうや、浜ちゃんもやってたんもんね」

ヒナ「反町隆さんとかと。」

亮 「え、そうなん、そこまで知らん」

ヤス「それ龍馬が行く?あ~やってたなあ。」

亮 「みんなそうやってひかれるねんもん」

ヒナ「やってみたいのはどっち?   A.温泉旅館貸し切りでディナーショー   B.スキー場貸し切りでライトアップコンサート」

亮 「そっこう決まる」

ヒナ「これはまあ一緒ちゃうか。せ~の」

ヒナヤス亮「B~」

ヤス「やんな~」

ヒナ「旅館でディナーショーはなあ」

ヤス「嫌や」

亮 「だってさあ、みんな浴衣きてるんやろ」スタッフ アハハハハ

ハヒナ「誰も聞いてへんで、こんなん」

亮 「盛り上がられへんやろ」

ヤス「やらんでええやんな、そんなん。」

ヒナ「歳いってからもできるしね。」

亮 「余興やん、なんか。」

ヒナ「だってヨシモトの人みんな言うてるで、温泉で漫才やっても   1人も聞いてないって。」

ヤス「セツナイ」

ヒナ「今できるんやったら、スキー場のがいいですよ。」

亮 「雪景色のなかで」ヤス「むっちゃいいやん」

亮 「溶かしてみたいですね、雪を」

ヒナ「そうなったらロマンスの神様、歌わなあかんけどな」

ヤス「(笑)別に俺ら歌わんでも」

亮 「でも絶対ながれてるよな」

ヒナ「絶対。だってあれうん十年ながれてるやん。」

亮 「すごいよな。」

ヒナ「だってゲレンデ言うたらロマンスの神様」

ヤス「ながれるわ」ヒナ「イメージってすごいやんか。もう曲先行やし、その時期になったら。」

亮 「そうやでな」

ヒナ「山下達郎さんのクリスマスイブとかさ。」

亮 「国生さんのバレンタインデーキッス~♪とかさ」

ヒナ「時期にあわせて絶対ながれる曲がある。」

ヤス「すごいで」

ヒナ「すごいで」

亮 「すごいでな。定番やねんもんな。マライヤも流れてない?~~♪♪    ・・・ていう話でした」   

ヒナ「イラっとするのはどっち?   A.『何食べる?』って聞いた時、『え~別に何でもいい』と答える彼女   B.ちょっとつまらなくなると『何かおもしろいこと言って』っと     言ってくる彼女」

亮 「どっちがイラっとするか?」

ヒナ「どっちもイラっとする。よりイラっとするほうな。」

亮 「でも言われたことないからな。おもしろいこと言ってって。」

ヤス「おもしろこといって・・」

ヒナ「おもしろいこと言ってって言うやつ嫌いや。・・せ~の」

ヒナヤス亮「B~」

ヤス「絶対そうやろ。腹立つやんそんなん言われたら。」

ヒナ「お前もがんばれよって思うけどな。」

亮 「ほんまや、完全こっちまかせやんな。」

ヒナ「お鍋に絶対欠かせない具材と言えば?何鍋かにもよるね。   A.白菜  B.豆腐」

ヤス「これ究極の選択やんな」

亮 「究極か?どっちでもいいねんけど」

ヒナ「鍋によるねや。」

亮 「決まった」

ヒナ「せ~の」

ヒナ「A」

ヤス亮「B」

亮 「え白菜? Bやんな」

ヤス「B。何にでもあるやん」

ヒナ「俺もそうやねん。何にでもあうなって。でも豆腐の食う割合のが   少ないなって」

亮 「あんま食わんけどな」

ヒナ「そうやろ。2個くらい食うたらまあまあええかってなるやん。」

亮 「誰か食うてて、結局俺食うてないってあるし。主役にはならんよな」

ヒナ「白菜って追加もされるわけやん。あいつは」

ヤス「そうやな」

ヒナ「面積的にもとっとるし。まあまあ白菜かなあと思って」

亮 「まあ結局どっちでもいい」ヒナ「どっちでもいい」

ヤス「すごい質問やな」 ヒナ「もうひとつなんやな・・・」

亮 「今回さぼったんかなあ」

ヒナ「泊まるならどっちの宿?   A.料理は美味しいけど露天風呂がしょぼい宿   B.露天風呂が超豪華だけど料理がまずい宿」

ヒナ「せ~の」

ヒナヤス「A~」

亮 「B。A」

ヒナ「料理美味しいほう」

ヤス「料理美味しいほうがいい」

亮 「お風呂汚いって嫌じゃない?」

ヒナヤス「しょぼいだけやろ」

亮 「そうか」ヤス「小さいだけやろ」

ヒナ「そう思ってる、俺も」

亮 「みんなが想像してるしょぼいは、俺が想像してるしょぼいと違うから。   俺めちゃめちゃ汚いの想像してるから。」ヒナ「俺はそこまでいってない」

亮 「メシはそこで食わんでも外で食いに行けばいいかって。」

ヒナ「ああ~そっちもありやな、俺の中の料理がまずいは、     めちゃめちゃまずいやから。」

ヤス「温泉て御飯も楽しみやからさ。」

亮 「旅館かあ・・行ったことないしなあ」

ヒナ「行ったことないん?温泉旅館とか」

亮 「昔はあるけど、大人になってからって・・自分で言うの恥かしいなあ」

ヒナ「俺、ロケでよう行ってたからなあ。」

亮 「そっか、そっか、毎日あんな豪華なメシ食うてたん。」

ヒナ「ロケ行ったら毎日宴会」

ヤス「すごいな」

亮 「あのさ、トウバン焼きやったっけ。?あれあるん?」

ヒナ「あるある」亮 「あの青い。・・」

ヒナ「チャッカマンで火つけて。」

亮 「あれでも楽しいよな~」

ヒナ「最初はいいねんけど、料理のレパートリーが、あれ、これ初日に   食うたよなってやつもなかには出てくる。あんまり長いこといるとな。   お仕事で行ってるからいいけど。プライベートで行くんやったら、     3日4日くらいで十分かな。」

ヤス「旅館いいな、よく行くもん、好きや。」

ヒナ「部屋組み。あれは修学旅行気分で。ちょっとええけどなあ。   ほら去年のカレンダーで1泊だけ行ったやん。   ちょっと帰ってもうたメンバーいたけど。俺とヤスとヨコとマル」ヤス「泊まったなあ」

亮 「すばる君も泊まったんちゃう?」ヒナ「すばるは帰ってん。」

亮 「あ、そうなん」

ヒナ「亮と大倉も帰ってん。4人だけ残ってスタッフの人とカラオケやって。」

ヤス「そうや、めちゃ鮮明に思いだした。   ヨコちょああいう時すぐ逃げるねん、最初」

ヒナ「アハハハハ」

ヤス「ちょっとまかせるわって。その後めちゃがんばるねん。」亮 「みんなだけやったらいいけど、外部の人いるんやろ?」

ヒナ「卓球やった時4人だけでやったけどな。卓球おもしろかった。」

ヤス「ホテルにはあの空間はないよね。」

ヒナ「そうやろ。10円でできるような、ゲーセンとか。」

ヒナ「以上にしときます。ちなみに言うときます。言わんでええで。    1個残ってたんは。サンドイッチでなくなったら寂しいのはどっち?」

亮 「もうええわ」

ヤス「もうええわな」

ヒナ「A.カツサンド B.タマゴサンド」亮 「どっちか言うたら、タマゴサンド」ヒナ「言うんかい」ヤス「俺もタマゴサンド」

ヒナ「言うんかい」 ←怒り気味?

心理テスト

ヒナ「(笑)ぜんぜんおうてないやん、エアーキーボード。
   さあ村上信五の関ジャニ通信、改めましてMCの村上信五です。
   今夜のメンバーはこちら。」
すば「キーボード担当、渋谷すばるです」
マル「どうもキーボード担当、丸山隆平です」
すばマル「よろしくお願いします。」

ヒナ「今夜は、渋谷さん大好き、心理テスト~」
パチパチパチ
すば「きた~」
マル「○▲☆□」
ヒナ「今日がね~」
すば「よけいなこと言うなよ~」
マル「悪かったなあ」


ヒナ「京都のラジオネームラブリンから」
すば「デデン」
ヒナ「紙と書くものね、用意していただいて。」
すば「ちょっと、お時間よろしい?用意するから
   10分くらい待ってもらってええかな。」
マル「番組終わってまうやろ、半分以上」
すば「やかましいわ
   お前にそういうことを言われた時はほんまにいいことがない」
マル「フハハハハ」
すば「フハハハハ」
ヒナ「どっちもどっちやで」
すば「はいすみませんね~」
マル「いきましょう~♪」

ヒナ「スーパーに買い物に行こうと思ったあなた、その前に冷蔵庫をチェック。
   さてあなたの冷蔵庫には何が足りなかったんですか?
   1野菜
   2お肉
   3飲み物
   4デザート」

すば「もう出ましたよ」
マル「出ました」
すば「これ、紙とペンいらんやないか、これ。」
ヒナ「いちおう書いといたら、リスナーのためのね。」
すば「書くやつや思った。いらんやないか。」
ヒナ「そっちやと思ったんや。いやリスナーにも言うとかんとさ。
   俺はお肉」
マル「え、肉、2番?」
ヒナ「うん」
すば「ありえへん」
マル「ありえへんな」
ヒナ「何?」
すば「野菜やろ」
マル「ううん。」
ヒナ「ちゃうやん」
マル「俺、レザート」
すば「レザート!?おい、お前レザート言うな。」
マル「舌がまかへんかったんや」
ヒナ「さあ、これで何がわかるのか、いきましょう。
   ちょ、ふざけんなって」
マル「ごめん、ごめん」
ヒナ「軽い返事しやがって、あほんだれ」←さすが!難波っ子!
すば「あほんだれ言うな」←反撃?
マル「アハ~」
ヒナ「さあ食べ物に対する願望は性的な欲望と密接な関係が。」
マル「なるへそ」
ヒナ「あなたがどんな時に浮気をしやすいかがわかります」
すば「はいはいはい」
マル「聞きたいね~」
すば「そういうパターンね。」
ヒナ「さあメンバーいませんでした、3番の飲み物。愛情に渇いています。
   恋人以外の人を好きになるとしたら、それは既に浮気ではなく
   本気でしょう。」
すば「なるほど、そういうことか。いってしまうということか。はいはいはい。」
ヒナ「そして、渋谷さんいきましょうか」
すば「はい、野菜ですね。」
ヒナ「野菜は知性の象徴です。パートナーにはない知的な異性にひかれます。
   が本質的には浮気願望は少ないでしょう。」
すば「本質はね」
ヒナ「(笑)なにを、俺するでみたいな言い方」
みんな アハハハ
ヒナ「別にいいやん、このままで。」
すば「いや、なんか」
ヒナ「逆にのっかからんでええねん。」
すば「なんでそんなこと言うたんやろ、俺」
ヒナ「まあ、僕2番お肉ね。お肉は性欲の象徴です。性生活に不満があったり、
   肉体的に魅力的な相手と出会うと、浮気願望がマックス」
すば「お前めっちゃエロいな」
ヒナ「エロいな」
すば「お前めちゃエロいな。」
ヒナ「多分本能的なんやろな」
すば「ゴリラやん、もう:
マル「動物やん」
ヒナ「完全、欲だけやもんな。
   さあ、丸山さん」
マル「お願いします。」
ヒナ「デザートは、あなたは浮気もデザートのように軽いものと考えています。」
すば「アハハハハハ」
ヒナ「ですから、浮気するということに罪の意識を感じません。
   願望とういうよりは、浮気はあなたにとってあたり前の感情かも。」
すば「うわ~めちゃ当たってるやん」
スタッフ アハハハハ
すば「ほんまに」
マル「可能性はあるってことでしょう。潜在意識の中に」
すば「あるでしょうね。」
マル「真理テストがそうなんやったら」
すば「思いっきりあるでしょう」
マル「アハ~気つけるはじゃあ・・なんやねん、認めたくないね」
すば「ガハハ!」
みんな アハハハハハ


ヒナ「大阪のラジオネームてるてる友達から。」
マルすば「出た!」

ヒナ「メンバーを色に例えるなら、何色ですか?ちょっと色言いますんで。」

すば「全員を?」
ヒナ「はい。ただ6色しかないんですよ。」
マル「自分以外ってこと?」
すば「6人まとめて何色かってことですか?」
ヒナ「そうやね、自分以外の」
すば「1人1人の色とか関係なく?メンバーという?」
ヒナ「今から色いいますから。この色は誰々やなって。自分以外の人で。」
すば「ああ、そうなんや。」
マル「1人1人やだから。」
ヒナ「まず、赤。」
すば「え~でもそんなん。」
ヒナ「ピンク」
すば「ピンク!!ちょっと待って。
   あ、色書きゃあいいのか。ごめんごめん」
ヒナ「どないしたんや?」
すば「俺って書いた」
マル「アハハハハ」
ヒナ「黄色。オレンジ」
すば「黄色ってどう書くんやったっけ?」
ヒナ「ひらがなでいいよ。緑、青です。これに自分以外をあてはめてください」
すば「そうか俺おらんのか。え~ちょっとむずいな。となると・・・」
ヒナ「まあまあこうやな。できました。」
すば「そうなると・・・はあ~~。そうか」
マル「残りパイになっちゃうね、彼は。」
ヒナ「いやけっこうぱっと出てきたよ。」
マル「彼これじゃないねんな~。これ逆やな。こうやこうや。
   できました。マックスマクロマクロスシティ」
すば「こうするわ。すみませんね、お待たせしました。」
ヒナ「僕から言っていいですかね。
   赤→すばる。ピンク→大倉。黄色→亮。
   オレンジ→マル。緑→ヨコ。青→ヤス。」
マル「なるほど。俺言っていい。赤→亮ちゃん。ピンク→ヨコちょ。
   黄色→ヤス。オレンジ→信ちゃん。緑→大倉。青→渋やん。」
すば「僕ね、赤→ヤス。ピンク→ヨコ。黄色→亮。オレンジ→マル。
   緑→大倉。青→ヒナ」
マル「俺、渋やんと2つあってる。」
すば「そこやな。大倉がピンク、ヨコが緑もあり。
   ピンクだけは最後になってんけど。」
ヒナ「もともとレンジャーの最初ってヨコと大倉、緑やったやん」
マル「濃い緑と、」
ヒナ「深緑と鮮やかな緑みたいなんやったやん。」
マル「そうそう。」
ヒナ「まあまあ、何がわかるのか」
マル「これ正規で俺らのためにつくったようなもんやな」
すば「正規で?」
マル「ひっかかるところおかしいやろ」
すば「普段、嘘みたいな言い方すんなよ」
みんな アハハハハ
すば「正規でとか言うたら」
ヒナ「あなたがどんなプラスの影響をうけたのかがわかります。」
すば「はいはいどういうこと?」
ヒナ「例えば赤に書いた人。僕やったらすばる。マルやったら亮。
   すばるやったらヤス。
   前向きに生きることの素晴らしさや情熱を学んだようです。」
すば「あ~でもわかる」
マル「俺、亮ちゃんから・・わかる気がするわ。」
すば「そうやわ。なんか。これおもろいな。」
   正規か。これほんま」
マル「正規ちゃうか」
すば「ほんまか。・・・ほんまええかげんにせえよ」←怒らんでも・・・
マル「ちゃーす」←軽っ!
すば「(笑)」
ヒナ「ピンクは、その人から柔らかな心遣い大切に生きていくことを
   学んだようです。」
すば「うわ、うわ、すげえ!!これはすごいわ。
   これ正規やな」
マル「ちょっと正規かもしれへんな」
すば「これおもろい」
ヒナ「黄色は、その人から、人を楽しませることが自分の喜びになることを
   学んだようです。」
すば「あ~人を楽しませる・・」
マル「ヤスからそれを学んだか。」
すば「あ、あ、あ、わかるぞ~わかるぞ~これ~」
マル「なんかわからないわけでもない。
   他のメンバーから楽しませることを教えられたかっというと、
   別にそうでもないしな。」
ヒナ「どう解釈するかやな」
すば「お前、なんなん、それ」
マル「え(笑)」
すば「さらっとこわいこと言うたな」
スタッフ アハハハハハ
マル「そういうこと。いや、それぞれあるやん」
すば「なんやねん、お前。最低なやつやな」
マル「(笑)彼とは漫才してたからな。そいうう意味ではそういうこと
   一緒につくってた時期がおおかったら。ヤキモチやくなや」
すば「ヤキモチとかちゃう、調子のんな」←だから、怒らんでも・・・
マル「ばしるぞ」
すば「お、お~い」
マル「アハハハハ」
ヒナ「オレンジはその人から自立した生き方の素晴らしさを
   学んだようです。・・・全然はまってないな」
すば「自立というのは・・」
ヒナ「俺とすばる、マルって書いてるやん。」
マル「俺、信ちゃん。俺あたってる」
ヒナ「俺、あたってない」
マル「なんでや、学べよ!俺から」
すば「これわからんでもないわ。」
ヒナ「ほんま?」
すば「自立いうたらあれかもしれんけど。」
ヒナ「つなげたら全部つながるねん。」
マル「逆に反面教師。そういうことやで。」
ヒナ「そうそう繋げたら全部繋がる。」
すば「わかる。すごく。」
マル「ほんま?俺もそう。信ちゃんはほんまに教えてくれた。」
ヒナ「ほんま。あと2つあるから。
   緑ね、人の気持ちを理解することの重要さを学んだようです。」
マル「あ~俺、大倉。」
すば「逆にな(スタッフ、フフフ)
   ・・え、ちゃうな、今のちゃうな
   この・・わかるわ。これ怖いな。
   ちょっと考えてしゃべらなあかんよ」
ヒナ「俺、ヨコ」
すば「すごいですね~。」
マル「一緒やな、渋やんと。大倉から学んでるねん。」
ヒナ「青は、その人から時間やお金。
   約束事を守る誠実な生き方を学んだようです。」
マル「え、」
すば「なるほど。わかりますね」
マル「え、まって、俺渋やんからそれ学んだん。時間とお金。
   渋やんから・・時間とお金学んだか・・・
   渋やんとはふざけることしか・・・」
ヒナ「(笑)」
マル「一緒にふざけることしか・・
   時間とお金とかあんま一緒に共有してないよな。」
すば「だから。その。あの・・あれかもしれへんけど、
   逆のパターンですよね。俺がそうじゃないから、
   自分が学ぶわけじゃないですか。」
ヒナ「今のすばるで言うたら、全部はまるねんな。」
マル「俺も約束を守るってことは渋やんに学んでるかもしらん。」
すば「これすごいな。これはおもしろいな。」
マル「その人の性格もわかるってことや。相手の」
すば「まあ、そうそうそう。」
ヒナ「フハハ」
すば「これちょっとこわい」
ヒナ「なんかしらはまるよ」
すば「これすごいな。この子わさビーフでしょう  
   正規やな、こいつ」
マル「正規でました?正規だったでしょう。」