YUUKI☆の★LIFE IN AMERICA★ブログ☆

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やっほ~!!YUUKIのブログにようこそ~!
ここでは、うちのアメリカンライフやいろんな話もするから~
あと時々うちのストレス解散のための叫び場になるかもしれないけど、
気にしないでね~・・・あはは~(苦笑)
あとバレエ・ダンス・ピアノが大大大好きです!!

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昨日、夢見た? ブログネタ:昨日、夢見た? 参加中
本文はここから

はい、昨日ちゃんと夢を見ました・・・
あんまり見ないのに、昨日、見ました・・・
とてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとても怖かったです・・・

うちが夢を見るときって、たいがい、悪夢なんだよね~・・・
なんでだろう・・・?なんで面白い夢って言うものを見ないんだろう~???
ていうか、見たとしても、覚えてない・・・
そのわりには悪夢はきちんと覚えてるんだよね~・・・
5歳のころの、弟の二段ベッドの二段目に寝たときの(二日続けて・・・)
2年前の、そして昨日の・・・

じゃあ、全部、少しずつ話します・・・
まず五歳のから・・・
この夢は、明らかに5歳用です・・・

キッチンのほうから、ドスドスドス!っておとがして目が覚めた。
見てみると、お母さんとお父さんがウサギやら、うちのペットを切り刻んでいる・・・
うちはあまりの恐怖に声が出ないし、動けない・・・
まるで足から根っこが生えているみたいだった。
うちはしりもちをつき、その音でお母さんとお父さんが振り向いた。
そこには血まみれの顔で角の生えた、変わり果てたお母さんとお父さん。
み~た~な~!と叫びうちにおそいかかってきた。
うちは必死で逃げた。
それで弟のことを思い出した。
弟をおいてけない!とおもって、弟の部屋に戻った。
すると、弟は泣いていた。
どうしたのかと見ると、弟も角を生やしている。
そこでお母さんとお父さんが来た。
まてーーーーー!!!!
うちは逃げた。でも逃げてる間に、うちのつめがどんどんのび、
角も生えてきた。
とうとう、うちもおにになり始めたのだ。
お母さんに追いつかれたが、うちの長いつめで、お母さんの足を刺した。
お母さんはそのまま砂になり消えた。
お父さんも同じ・・・首を切ってしまい、砂になって消えた。

そこでうちの目が覚めた・・・5歳のうちにはちょっと怖すぎたの~
おきて泣きながら、うちのお母さんの足を見たんだよ!
それで、傷がないのを確認したら、安心してもっと泣きはじめた。

はい、じゃあ、二段ベッドのやつ。
これの怖いとこは、初めて二段ベッドで寝ることになって、
うちが張り切って、上でネルー!とかいった日に悪夢を見て、
次の日はその夢の続きを見ちゃったのーー!!
それで、怖くなって、そこでもうねれなくなっちゃった・・・

このの話はちゃんと覚えてないんだけど、
短く言うと、ヤマンバに追いかけられて、
友達はどんどんそのヤマンバに殺されていくの・・・
で、うちも最終的に殺される・・・
これの一番怖いとこは、ヤマンバはフォークで人を殺すの・・・
だから、痛みとか苦しみとかちょー感じるんだよね~
血も多いし・・・

えーと後は、2年前のは、

うちはある日、目がさめた。
そしたら一日の最後らへんでどんどん、
無視されているのにきずいた。
何でだろうってその日は気にしなかったけど、
日に日にどんどん無視の回数が増えていく。
最終的に、完全にうちがいない感じに家族が話す。
するとある日、うちが目が覚めると、
うちは体おもう用に動かない。
よく見ると、うちは虫になっていたのだ。
お母さんは大の虫嫌いで(夢の中で)
きゃあああああ!むしよ~!早く殺してー!
って叫んだ。
うちのお父さんは新聞紙を丸めて、
うちをたたこうとした。
うちは逃げる暇もなく叫んだ。
お父さんお母さん、うちだよ!YUUKIだよ!きずいてよー!おねが・・・
べチャ!

で目が覚めた・・・ああ、汗びっしょりだったの~
あはは~・・・

で昨日のが怖いの~・・・

うちと弟とお母さんは近所に引っ越してきたばかりで慣れてない・・・
なのに、運悪く砂糖がなくなって、近所の人に聞いていった。
すると、あるやさしそうなおばさんがあるわよって言って、お母さんを家に入れた。
夢の中のお母さんはバカなのか、家に入った。
するとお母さんの悲鳴とともにドス!っておとが聞こえた。
それはお母さんがおばさんの家の地下に落ちた音だ。
おばさんはメタルのポールを持って気味悪い笑い声を上げた。
うちはおばさんの横にいる小さい女の子に目がいった。
そのこはうちのお母さんがいつも大事にしていたペンダントをもっていた。
うちはこう考えた。
きっとあの子はお母さんのペンダントがほしかったんだろう・・・
でもお母さんがこれはだめって言ったから、おばさんが・・・
うちはそう重い気がつくと、おばさんが目の前にいて、
今、二人ともお母さんのとこに連れて行ってあげるね~うふふふ~・・・
うちは何とかメタルのポールをよけれたけど、
おばさんは今度ナイフを振り回し始めた。
(ココが本当に夢みたいなとこ)
そしてうちの頭に刺さりそうなところ、うちの手で止めれた。
手からは血がトロッて流れて、弟は泣きはじめた。
うちはなんとかおばさんの手からナイフを奪い取れて、
おばさんの頭をおもいっきり何回も何回もさした。
そして弟と逃げようとしたら、小さな女の子のことを思い出し、
女の子も連れて行こうとした。
そしたら、後ろから、ヌッっとおばさんが来て、
うちの子を連れていこうなんてありえないんだから~・・・
あと、ナイフなんか頭に何度刺してもお・な・じ!
うふふふふふふふふ~!!!!
そしてうちと弟とお母さんは殺され、女の子の夜ご飯となった・・・

ああああああ!コワ~~~~!!!!
@$!##$^#$%&&$#$#$@!#$〔?%^%&?@>%({E@!}#!$!!!!
って感じだったよ~

はぁ、今日は見たくないなぁ~・・・


今回は長い投稿だから、ストーリーはないけど、許してちょ~!!!
ば~い!
寝るの早!何時? ブログネタ:寝るの早!何時? 参加中
本文はここから

 
ううん・・・早くないです・・・ 
ネタは寝るの早!だけど・・・
うちの場合寝るの遅!だべ~ 
だって~・・・・宿題が多いんだも~ん!! 
いいわけすんなってーーー! 

結局、毎日寝るのが12:30くらいかなぁ~??? 
まぁ、そういうわけで寝るのが遅いでぇ~す! 

でも!!!今はなんと・・・ 
学校で、NJASKってものがあってそれを7・8年生が受けてるから、 
うちら6年生は10:45分登校なんです~!!! 
やった~!!!!!!! 
だから、遅く寝て、遅く起きるって事ができるのよ~!!!! 
うふふ~wwww 



じゃあ、今日の分の小説でぇ~す! 

第三章

光輝は大喜びで、すぐにデートの約束もした。



由梨香はさびしそうな笑顔で愛音を祝福してあげた。



さて、デート当日、なんと、



麗華様、悠斗&光輝、綾瀬カップルがいっしょだった。



なぜならそこは男子二人が調べた、



「女の子が一番デートに行きたい場所☆」



の遊園地だったからだ。



せっかくだから、ダブルデートしましょと麗華様が言った。



でも、麗華様と悠斗が楽しんでるのを見るたびに、



綾瀬の胸が引き締まるように痛んだ。



その表情が顔にも出て、光輝は気づいた。



悠斗を忘れるために、綾瀬は僕と付き合ってるんだ…



僕を選んでくれたわけじゃないんだ…



さて、悠斗のほうも同じだった。



綾瀬と光輝が楽しんでいるのを見たら、



とっても寂しそうな目で二人を見つめる。



麗華はそれが許せなくて、いきなりキスをしようとした。



悠斗はびっくりして麗華を押し離した。



麗華は泣き出して叫んだ。



恋人なんだからこれくらい普通でしょ!



何でもっと私を見てくれないの?!



もっと私をみてよ!!



なんで綾瀬ばっかりなの?!



なんで!なんで…



そして手で顔をあおり走り去った。



そのころ綾瀬は麗華が言った「あの」一言でまだ固まっていた。



「なんであやせばっかりなの!?」



あたし?あたしを見ていたの?うそでしょ…



悠斗も麗華があんなことを言うから、



どう綾瀬の顔を見ればいいか分からなくて、



ずっと麗華のほうを見ていた。


サンキューべりーマっちゅ

 

BBQ好き? ブログネタ:BBQ好き? 参加中
本文はここから

 
はい、BBQはとっても好きです!!!!! 
BBQってほとんど夏にするじゃん?! 
だから、BBQしながらうちの家にあるプールで遊べるんだよね~

あと、BBQでもっと仲良くなれる友達とかいるちょ~!! 
いままであんまり一緒にしゃべらなかった子の親が、
うちの親と仲良くて、うちのBBQしにきて、
TOMO-DACHI☆になった系~www

あはは、関係ないんだけど、 
この投稿BBQとか太字で書かれてるから、 
ちょー面白いことになってる~!!!!(タイトルなし) 

まぁ、話し戻して・・・ 
うちのプール、小さい子でも泳げるから、楽なんだよねぇ~ 
浅いとこと深いとこがあるから、小さい子は浮き輪で、 
浅いとこ・・・ 
うちとか大きい子は深いとこに行きたければ、 
深いとこ・・・ 
そういう感じなのよさぁ~ 



はい、じゃあ、小説的なものに戻りま~す! 

第二章

悠斗はずっと考えてた。



なぜずっと胸がチクッとするのか、



なぜ綾瀬と光輝が一緒にいるのを見ると、思わず邪魔したくなるのか。



やっぱり、あいつが好きなのか…?



でも、あいつはきっと光輝に惚れてる。



おれの入る隙間なんてねーんだろーな…



そのとき突然、悠斗の前に奇妙な女の子が現れた。



その子は、とても美人:さらさらな黒い髪にうるおいのある白い肌。



悠斗はとてもびっくりした。



女の子は自分を西崎麗華と名のり、告白をした。



悠斗は心が弱っていたせいと綾瀬のことで迷っていたことで、



告白にオーケーをした。



それで、今度の土曜日にデートの約束もした。



さて、そのころ、由梨香と綾瀬はまだお弁当を食べていた。



由梨香はあの後、何も話していない。



綾瀬はどうしたのかを聞きたかったけど、



あまりにも悲しそうな顔を、由梨香がしているので、何も言わなかった。



でも、なんで悲しそうなのかがぜんぜん分からなかった。



ベルはなり、みんなクラスに戻った。



悠斗は、クラスに帰ると、みんなの前で、大きな声で発表した。



自分と麗華は付き合ってるいると。



そのとたん、クラスは大騒ぎ。



女の子は、イヤーー!!>△<



男の子は、えーーーー!!すげぇ!あの麗華様を彼女にするなんて~!!



(麗華は悠斗と同じぐらい、男の子にもててた。)



でも、女の子は、



まぁ、悠斗様と麗華様はお似合いだから、許せるよねぇ~



といっていた。



綾瀬はなぜか、何もいえなかった。



何かを言おうとするけど、胸が破裂しそうなぐらい痛かった。



どんどん顔が熱くなり、クラスを飛び出した。



由梨香と光輝は追いかけた。



でも由梨香が、ここは女の子の私に任せて。っといった。



それが、不覚にも、光輝をドキッとさせてとてもかっこよく見えた。



綾瀬は泣いていた。



自分がなぜ泣いてるのかは、分からなかったけど。



由梨香はすぐに分かった。



綾瀬は悠斗にどんどん引かれてるんだ。



由梨香は綾瀬に聞いた、どうしたの?って。



そうしたら綾瀬は、わかんないと答えた。



由梨香はただ黙って綾瀬を抱きしめた。



綾瀬はなき続けた。



それで気づいた。



自分は悠斗が好きなんだって。



でも、悠斗にはもう彼女がいる。



それで、光輝と付き合うことにした。



悠斗のことが忘れられえるように。



ううん…前のストーリーのとき、 
コメントで、あらすじで話しすぎってかかれたんだけど、 
やっぱ、セリフをいっぱい入れたほうがいいかなぁ?? 
ううん…それともなんか、言わずに表現する的な? 
まぁ、またコメントしてねぇ~!!