「えんとつ町のプペル」はたくさんの思い出の詰まったゴミがくっついて生まれたゴミ人間が主役のお話。
この「えんとつ町のプペル」という絵本に出会い、舞台化するプロジェクトが動き出し、どうしてもやり始めたかったワークショップの一つです。
捨てたくないのに、どうしても物が増え、捨ててしまう物達。
思い出がいっぱいなのに、どうしようと…。
最近、リメイクという素晴らしい言葉が流行っていますが、実際どうやって生き返らせたらいいのかわかりませんよね。
真美先生は古くなった物に新たな命を吹き込むプロフェッショナル♥️
日頃から真美先生の活動には、女性として憧れてます。
ありがとうの気持ちと想い出がいっぱい詰まった物達が再使用出来るって本当に素晴らしい活動だと思います。
































