毎年吟味をしながらもなかなか枚数が減らない年賀状。
ずっと減らしてきているけど、5・6年前位はまだ50通では足りませんでした。
でも、LINEの挨拶に少しずつ変わってきて、一昨年は35通で足りず、主人の持ち分から少し持ち出し。
主人に毎回何通必要かを聞いて買ってきていますが、だいたい余っています。
5通以上は余ります。(ただではないのよーーー)
昨年は喪中でした。私はピッタリの数にしたのに、主人はまた余らせていました。
印刷後なのでお金を出して交換して使わないといけない。
なので、今回は何枚必要?「だいたい・・・」と言ったので余らせないできちんと必要な数を
と厳しく言ったら「10枚」と。毎年20枚以上を言っていたのに、やっぱり必要ないじゃないと。
私も本音は21枚、でもきっと主人は余るだろうと予想して30枚購入。
100枚以上購入していた時が懐かしい。
郵便局からも30枚の購入なので、ポケットティッシュ1つ頂きました。
週末には印刷して20枚くらいなら一言コメントもすぐに終わるかなぁ。
年賀状も、遠くに住んでいてなかなか会えない人だと、写真付きで届くとやっぱりうれしいです。
でも、年末年始の忙しさの中年賀状作りも一仕事です。
小さい頃はプリントゴッコがありました。
我が家は初期のもあり、母がこういうものが(新しもの)好きだったのかも。
ワープロも買ってくれたし、エンボスラベルメーカーというものもありました。
昨年の喪中は母でした。懐かしい。プリントゴッコ懐かしい。
年賀状も全くなくなると寂しくなるかなぁ