山口の空の下にて -36ページ目

山口の空の下にて

納豆屋海栗を名乗ろうとしましたが、
どなたも海栗を読めず、定着しなかったので、
山口県内ではナットマン、
県外では山口の者に戻しました。

 今年のツアーは、

前半バンドスタイル、後半アコースティックスタイルと、

恐らく同じ曲をやったとしても、

どちらも楽しめる編成になっているらしい。

 

 勝手な想像だが、

バンドマンのみんなも、追っかけの人たちも

あちこち回るのに、同じ編曲では、

飽きが来るのだろうと思う。

 

 しかし、私にとっては今年のツアーは、

それ以前の問題。

 山口はおろか、広島にも来られないからだ。

 

 正確に言えば、全く来られないわけではない。

 5月の3日から5日にかけて行われる、

フラワーフェスティバルに来られるからだ。

 

 しかし、今年私がフラワーに行く事は、

色んな事情が重なって、多少難しい。

 だから、どうしようと思っている次第。