respect Seiko Matsuda and 80s pops -21ページ目

respect Seiko Matsuda and 80s pops

旅行、音楽、最近は松田聖子を尊敬するブログ

 聖子さんの人気の秘密はたくさんありますが、
そのなかでも健康、美容はとくに重要な要素です。

http://collagen-day.com/history.html          

 1月26日は 「コラーゲン」の日となって
おり、気になったのでしらべてみました。

 

http://brand.fujifilm.co.jp/healthcare/interview/interview1.html

 最近の聖子さんは富士フイルムの

ページで紹介されていましたが、

意外なことに化粧品開発と再生医療は

共通点があるそうで、IPS細胞のはなし

も出ていました。実は聖子さんのご主人が

研究されている口腔外科の再生医療

分野とも重なっていて驚きました。

 

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 化粧品でコラーゲンと言う言葉がよく

でてきます。タンパク質はヒトの乾燥重量の

3/4を占めヒトのタンパク質の3割が

コラーゲン、そのコラーゲンの内訳は、

皮膚に4割、骨や軟骨に2割となっており

みなさんの重要な関心事です。
 コラーゲンと言う発音はドイツ式(Kollagen)だ

そうです、英だとCollagen( kɒlədʒɪn) でその

語源はギリシャ語(Kolla:にかわ(膠))、同源

のことばとして、コラージュ、コロイド、プロトコル
Collage , Colloid, Protocol 等があるようです。

難しい言葉ですがProcollagen,Tropocollagenも

あるようです。

 コラーゲンをどう捉えるかは諸説あるようです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3

https://www.bee-lab.jp/kenkoujoho/collagen/b01.html

http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20170301/index.html

 

 コラーゲンを”手段”と捉えるか”目的”なのかによって

考えかたはわかれますが、最終目的が肌の健康で

あることはみなさん同じです。コラーゲンは摂取して

そのまま人間の肌のコラーゲンに寄与するわけ

ではありません。一旦、分解されて体内で

コラーゲンに作り変えられるいわば工場の

ようなかんじです。ですから摂取だけでなく

肌の健康には”人間としての健康”が大前提

となることが重要です。

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 聖子さんはインタビューで

「生活の基本を大切にして、ずっと笑顔で

歌っていきたい」

 

との仰せです。食事、運動、休養の三原則

のなかでも食事にはとくに気をつかっている

ようです。50代後半でも歌い続けられる

秘訣は生活の基本!でしょうか?

西洋の対処療法、東洋の大局的療法は

有名ですが、聖子さんも医食同源という

かんがえを実践されているようです。

 

 この辺は次回以降に、聖子さん流の

食生活、健康法に迫っていきたいと

おもいます。

 

 政治経済は専門外ですが
聖子さんと景気の法則?について

 

https://www.nikkei.com/article/DGXLAS3LTSEC1_V00C18A1000000/


 ”聖子さんにおめでたいこと”
があると”日本の景気もよくなる”
という法則があるようです。

’85 最初のMさんとのご結婚!
’87~’91 プラザ合意から平成バブル
’97 Mさんとの再出発会見
   (この頃日本経済は最悪の状況)
’98 歯科医Hさんとのご結婚!!
’00前後 ITバブル 

    (リーマンショック)
    (失われた20年)
’12 慶大K先生とのご結婚!!!
’13~’18? アベノミクス?

 確かに聖子さんが独身で心細かった
時期には日本の景気も低迷、明るく

ない世の中だったような気が...
 最近の政権交代の頃から
人手不足、若者の就職内定率

改善、’17年の荻野目洋子さん

ブームと少しは世の中も明るい

兆しがみえつつあるようです

 聖子さんを”日本一花嫁衣裳が
似合う女性”という方もおられる
ようですが、景気回復のために

結婚ばかりされても周囲が大変

なので...
 聖子さん的に次はないと
信じましょう!

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 昨年は松本隆さんが勲章を
いただいたので喜んだのですが、
平成もあと1年4ヶ月です。
 女性が輝く・・・、一億総

活躍・・・ということばをよく

ききます、それを言うならば
この30年間で一番頑張った
女性”あのひと”を忘れても
らっては困ります

 政治の世界では”もうひとりの
聖子さん”がご活躍されてい
ますが、我らが聖子さんにも
あたらしい賞がおくられると
嬉しいですね。

 

お正月から聖子さんの話題が満載のため、

緊急投稿第4弾失礼いたします。
(1月は私の本来のライフワークの
神社とか寺院のはなしを書くつもりでした)

 

 

♪ 聖子さんご自身の逆鱗かどうか
は定かではありませんが事務所
レベルで出禁となってしまった
あのM教授の話題です

 

松田聖子からの「出禁」をボヤキまくる森永卓郎の“本当の狙い”とは?
2018年01月04日 09時58分 アサ芸プラス

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-95789/

 

 

♪ 聖子さんがお仕事の時に、
物理的な被害を受けたことが

過去に複数回あります。
有名なのが沖縄コンサートでの
事件とか”CALLMEでの握手事件”
です。この種の事件がおきると
二度と握手会が開かれなくなる
かもしれないので本当に
がっかりです。
 被害でいえば心ない人々から
こうむった精神的被害の方が
より深刻なのですが...
♪ 40年近く芸能活動を継続して
いる聖子さん。これまで逆鱗に
ふれたひとは何人かいるようです。
とくに男性に厳しいかもしれない
ので、教訓として書いておきます。
  ・女々しくうじうじする男性
  ・いつまでも過去にとらわれる人
  ・終わったことを蒸し返す人
  ・未練がましい男性
具体的に誰のことかは読者の方の
ほうがお詳しいようですね。

 


♪ 本題のM教授が”あこがれの

聖子さんを前にして緊張、言葉を
失った”

という状況はわかるような気もします。
 ”本人には悪意はなかった”と
の弁明でゆるして頂けないのは、
側近と言われる”謎のあのお方”
の方針でしょうか?(笑)これ以上

余計なことに口を出すと逆鱗

に触れそうなのでやめておきます。

 

 

♪ 昭和から平成になるとき恩赦、

大赦、特赦というものがあったと

記憶しています。
 平成が終わり新しい時代にうつる
頃、M教授にも良いニュースが
あれば良いですね

 

 年末は最後までお仕事だった
聖子さんですが、緊急投稿その3です。

 
 聖子さんは気配りの人です この大晦日に

YOSHIKIさんから、一昨年末の紅白

リハーサルの真相が明かされました

ドラム演奏「まだ葛藤している」「遺書を書いた」X
 JAPANのYOSHIKIが紅白直前の全心境を告白 2017/12/31(日) 16:30配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000524-san-musi

 

 

♪ 一昨年の紅白前日は終日スケジュール

を空けていた聖子さん、曲のピッチと秒刻みの

時間調整に神経を使う場面だったのですが、
YOSHIKIさんが香港から移動できず、
本番当日の異例のリハーサルとなりました。

♪ お仕事で海外出張が多い聖子さん
その辺の事情は重々承知のようです。
 聖子さんは個人事務所で経営的
立場を長年勤めていますが、スタッフ
を叱責することはまずなく、寛大なこと
でも知られています。そのとき一番
辛い思いをした聖子さんがとった行動は、

  ”マフラーをプレゼントした!”

とYOSHIKIさんが明かしています。
普通の人には真似できませんね。

そして昨年YOSHIKIさんの首の手術

の際にも、”励ましのメッセージ”を

いただいたと語っています。


♪ 30年前、フローレスセイコ
開店の頃に、大盛況で品切れ続出とな
りました。お店のプレートまで盗ま
れる騒ぎとなったのですが、
当時のC局のスタッフが、品薄の話
をしたところ、なんと翌週に聖子さん
直々にお洋服のプレゼントをもらった!
という話も有名です。

 

 かゆいところに手が届く、
聖子さんの心遣い、これも
魅力のひとつですね

 

 

 

 * * * * * * * * * 

 

安室さん最後の紅白?

 


♪  聖子さんのデビュー25年目の頃を
振り返ると沙也加さんがまだ未成年、
聖子さんご自信も丁度身体の変化に
悩んでいた時期でした。
 昨秋引退宣言した安室さんは
デビュー25年で40歳。聖子さんは

ご自身の半生をふりかえり何か思う

ところがあったのでしょうか

 

♪  安室さんと聖子さんのステージ

の比較では安室さんの演出が、

SONGS的とか、聖子さん風とネット

には書いていたひともいました。
 たしかに白のドレスとモノトーンぽい

背景でSONGS的雰囲気でした。
 対照的に聖子さんは、他の出演者と
同条件で、桃のお衣装と桃色の照明

の演出、色が対照的でした。

 

♪ 安室さんの最後の紅白の舞台

”最良の条件で歌ってもらい、有終の

美を飾ってもらいたい”という

配慮があったのでしょうか?

当日の安室さんはかなり緊張して
いたようです・・・・最後の涙が
忘れられません

 安室さんのステージをみて
聖子さんを応援している人々
の間でも、様々な思いが駆け
抜けたようですね

 

 年末は最後までお仕事だった

聖子さんですが、緊急投稿その2です。 

 

 聖子さんはあるいみで演出家です。

コンサート、DSの聖子さんから連想し

どんな派手な演出をするのか期待して

いたのですが、年末の最後の聖子さんは

別の意味で皆を驚かせました。

 ・ほぼ素肌のままの白いお肌

 ・桃色のお衣装

 ・桃色の照明

たったこれだけです。


 表現が難しいのですが、うどんで
いうと”極上の素うどん” そばならば
”最高のかけそば”です。他の出演者の
がやがやした舞台とは対照的に
聖子さんは極限までシンプルに
徹し、純粋な素の輝きで勝負して

いました。


 なにも飾らない、何もいらない、
今の「聖子」をみて欲しいと言う
問いかけでしょうか。

 

 司会の内村さんも絶賛され
たとおり、デビュー時とおなじ
等身大の全く飾らない「聖子」が
そこにはいました...

 Jazzで大成功を収めた
聖子さんが、到達した新しい

スタートライン。そこではじめて

見えた風景があったのでしょうか

堂々たるその姿に自信と

威厳すら感じました。


 歌い終わった時の、満面の笑み
皆さんは何を感じましたか

 年末は最後までお仕事だった聖子さん

ですが、わたくし的にもっとも嬉しい

ニュースがあったので緊急投稿です。


♪ 結婚、出産、育児、そして歌手

復帰で最も忙しかった頃、聖子さん

は、祖母任せにせずに台所にたっ

ていました。

 時間を割いて一子様から受継い

だ味を自らの手で沙也加さんに

伝えていたのは事実です。


・がめ煮 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8C%E3%82%81%E7%85%AE
 筑前煮ともいわれます。九州独特な

ものですが、今は関東でも食べるひとは

多いようです。聖子さんのご両親は
筑後出身で、地域によって呼び方が
若干異なるようです。

 

 

♪ 聖子さんの愛情のこもった

お料理、その有難みを最も知って

いる人が沙也加さんです。

 

 

 その沙也加さんのツイッター

を紹介させていただきます。

  旦那様と過ごすはじめての

大晦日の献立ですが夫婦の

幸せをファンに伝えています。

 

解説すると
・おそば(聖子さんの得意料理です)
・筑前煮(聖子さん流に「がめ煮」)
   一子様から聖子さんが
   受継いだおふくろの味。
・努努鶏(九州で有名なから揚げ屋さん)
   わざわざ九州からお取寄せ。
   から揚げも聖子さんの得意料理でした



わたしの言いたいことはおわかり
いただけたかと思います

今年も大変お世話になりました。

 

 

ことしは、私の人生ではじめて、

松田聖子さんのご活躍を、ブログで

書かせていただいた年だったのですが、

 

 この2017年は聖子さんの意思

決定力、決断力、行動力、

機動力の鮮やかさが印象に

のこった一年でした。

 

 そして、38年目の聖子さんが
ドキドキ、緊張してひらいたJazzと

いう世界の扉、みなさんと

その瞬間を目撃できた幸運を、

かみしめています。

 

 

 

来年も 笑顔忘れないで...

新しい人生のページを

皆さんとともにひらいて

行きたいと思います。

 

来年もよろしくお願いいたします。

 

記者さんからの聖子さんへのエールについて


 この時期になんでこのこと
をと思われるかもしれませんが
来年に持ち越したくない記事
だったのであえて載せています。

♪   聖子さんとは緊張関係にもある
記者さんは国内はもちろん、海外
撮影、海外CMロケまで偵察され
ているようで双方のご苦労は

計り知れません。

♪  中には聖子さんに対して
ある種の敬意を表している
記者さんもいらっしゃり11月の記事

を紹介します。内容は皆さんが

良くご存知の成田会見です。

 

2017年11月24日

「城下尊之が禁断暴露 芸能人89人「こうして生き残った」(3)プロならではの所作に驚嘆」
  http://www.asagei.com/excerpt/93069

はやり”基本はプロ意識!”で

しょうか。今年の夏コンが すべて

を物語っているようですね。

 39年目に入ろうとしている

聖子さん。その生命力の源を

知りたい人に、 聖子さんの

爪の垢でも煎じろとは言いま

せんが、聖子さんの生きた軌跡

くらいは真剣に見つめて欲しい

ものです。

 

♪ 20年前の離婚会見時にあの

”梨元勝さん”が聖子さんを絶賛され

ました

「自ら正面から受けて立つという

姿勢を見せてきた....実に

堂々としていましたよ。逆に

こっちがあたふたしちゃって、

用意していた質問も忘れちゃう

くらいでした。清々しい余韻が

残った」


♪ 聖子さんが張込みの記者陣を

みたときに漏らした言葉が泣か

せます

「なんだか申し訳ないみたい、

私のために。”ご苦労様!”って

温かい紅茶でも差入れした方が

いいかしら」

 

♪ 聖子さんの本当の素顔は
読者の皆様の方がお詳しいか
と思いますが、最後に当事者の
印象的な言葉を紹介させて
いただきます

「この歌(津軽海峡 冬景色)は
別れた奥さんがすごく上手でねぇ。
 あの人はいろいろかかれるけど
本当はいい人なんだよ。
 別れてしまったから、いつも
力になってあげるというわけには
いかないのが残念なくらい・・・」
          (神田正輝)

 

 

追伸:

石川さんの話題がニュースになっていました

 

 

 

 

 

 

 年末も東奔西走される聖子さんですが、

聖子さんを「愛する妹」とお呼びになった

あの方の話題です。

 聖子さんとおなじ九州出身の先輩にあたる

小柳ルミ子さんが、聖子さんと再会された

よろこびを綴っていました。

 

 

♪ レコ大で再会したおふたり 小柳さんは

故平尾昌晃先生の曲目を歌唱、

聖子さんは企画賞です!そして同じ

企画賞に 三浦祐太朗 さんが並びました。

昭和59年生まれ ”あの百恵さんの

御長男”と同じ賞ですから、昭和55年組

の聖子さんとは歴史的な宿縁ともいえ

ますかね...

 百恵さんが結婚、出産、執拗なマスコミに激怒して

ビンタ事件がありましたが昨日のことのようです。

 そして御長男さん 聖子さんが同時受賞、

あらためて「聖子」と言う人物の存在の大きさ

を思い知らされました。

♪ ”小柳さんは恋愛に飽きた”との仰せですが

聖子さん的に恋愛は永遠のテーマのようです、

小柳さんの12年の結婚生活、年下ダンサー...

聖子さんの気持ちに寄り添える所があったのかも

しれません。

 恋愛についてわたくしに語る資格はありませんが

聖子さんの”純愛”とか隣人愛については年明けに

紹介させていただきたいと思います。

 聖子さんは大切なご主人K先生を

小柳さんに紹介されるご予定のようです、

大学病院副部長職のK先生は事実誤認の

報道に傷心されたこともあるようですが、

聖子さんの愛情❤で研究、論文等の仕事は

うまくいっているようです、今年も新著書が

出版されています。

https://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%E6%B2%B3%E5%A5%88+%E8%A3%95%E6%AD%A3&rh=i%3Aaps%2Ck%3A%E6%B2%B3%E5%A5%88+%E8%A3%95%E6%AD%A3

 

桜の花の咲くころにK先生と聖子さんに

嬉しいニュースがあるかもしれないとの

報道もあるようです。

♪ 年末の芸能誌では相変わらず古い

ネタを持出し、見てきたようなことを

かいているひともいましたが...

聖子さんから鼻で笑われてるかも

しれません

年明けはSeikoJazz大阪、名古屋公演。

2月14日はフローレス記念、3月10日、

誕生祭、フェリシア4周年記念日?FM?

と目白押しです。

 

さらに東京追加公演!もやりたいと宣言した

39年目突入の聖子さん、SeikoJazz2にも

意欲的ですし、そろそろ40周年記念作品の

制作準備もあるのでしょうか 目が離せない

年になりそうです。

 

 

 

 

 

 

https://www.jutakujohokan.co.jp/campaign/25th/

 

 聖子さんにとって”車”は永遠の

テーマのひとつです。 青いワーゲン、
真っ赤なロードスター、ペーパー
ドライバー.......

 

わたしも仕事での運転はよくするの
ですが車については聖子さんの方が
知識がうえかもしれません。
♪ この世で最高のドライブは聖子さん
の運転する助手席にすわることでしょうが、
 忙しすぎる聖子さん、それはずっと
先のことになりそうですね。
 現実的にはFMでの”聖子さんとお散歩”
が最高の栄誉でしょうか。


♪ 年末は訃報が多い気がします、その
”ロードスター”で有名な会社の元社長逝去の
ニュースがはいりました。

「ロータリーエンジンの父」死去、元マツダ社長の山本健一氏

http://www.sankei.com/economy/news/171225/ecn1712250019-n1.html

 

聖友さんになじみがうすい方もいらっしゃる

かもしれませんが、テレビでも放送された

エンジン開発の責任者で今月95歳で旅立た

れるまで技術の探求に生涯をついやしました。

https://www.youtube.com/watch?v=BL0bztTRfuM

 

 

♪  どこまで行っても満足せず”更なる上を”
めざすその姿勢は、”今の聖子さん”にもあて
はまるような気がします。

 

 

  ”飽くなき挑戦”

    (山本社長の座右の銘)

 

なんか聖子さんの人生そのものだと思いませんか


 

 

 

 


真っ赤なロードスター 松田聖子 収録アルバム: Tinker Bell 1984/6/9

 

 

https://www.amazon.co.jp/%E7%9C%9F%E3%81%A3%E8%B5%A4%E3%81%AA%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/B00G14MLWY

 

https://www.jutakujohokan.co.jp/campaign/25th/

 

 

追伸:

題名の と という言葉はANDだったりWITHだったり

読む人の解釈に委ねています ダブルミーニング

ではありません、 自動車会社名は聖子さんの

芸名とは関係ありません、 私は自動車会社の

まわしものではありませんが、その挑戦する

姿勢に感動したのでのせています。