ライバルの位置
よく、ライバルがいたからこそとか言いますがそもそもライバルの位置関係ってどこなんですかね?
はい、わたくしの場合は前方です。
音楽なら聴き手、作品なら観覧者、商売ならお客さんって事です。
賛否両論あるとは思いますが横同士で切磋琢磨しても結局のところアピールは前方にしなければ意味がない。
なんかね、良きライバルって横の繋がりが過剰評価され過ぎている気がしてならない。
あっ、もちろん競技と呼ばれる横同士のみの闘いは別やで(笑)
エンタメやのに客を放っておいて同業者同士の闘いを重視するのはいかがなものかと?
もっと言えば客を優劣をつける道具に使うな!
と言いたいのです。
あいつらには負けられないって力む力があるならお客さんを楽しませるはずだ。
って、好き勝手書いてやがるなこのやろう!って思ってる人もいるとは思いますがだったらわたくしを黙らせてください。わたくしのライバルになって凄いものを見せてください。って事です( ̄^ ̄)ゞ
これを毒ととるかどうかはあなた次第です(笑)
筆の価値
まあ、価値観の問題やと思うのだが筆の価値って気にしないねんな。
俺、絵描きもやってるけどだいたい安い道具で満足してる。
えーと、百均ばっかりだ(笑)
ペンも筆もスケッチブックも主に百均。
どこどこのブランドの筆がええとかよく言われるけど正直興味ない(笑)
勘違いしないで欲しいのだが決して道具にステータスを求める人を否定するわけではない。
俺のスタイルが安い道具なだけやから(笑)
ってか、そう考えてくと俺は描くって行為が好きなだけなんかな〜
よし!安くて上手い絵描きを目指して精進していきますわ(^O^)
それではまた( ̄^ ̄)ゞ
自分研究
いやはや、アメブロに書くのってどれだけぶりやろ(;^_^A
まあ、のんびりやりましょうか(笑)
ところで最近は妙に知識欲が出てきて何年か振りに読書にハマっております。
読書って言ってもルポ物とか手記とか雑学的な本を読んでます。
まあ、知識欲ってか「人の心理」に興味があるって感じかな。
なんかね、読めば読むほど人の心って不思議やねん。
解き放たれた時の人って恐怖さえ感じるし平和な日々の落ち着いた心理状態は実は1番がんじ絡めな状態なんかなって思ったりする。
結局は自分がどんな人なのか?なんてわからんように出来ているのかもしれない。
逆にいえば実は凄いものを持っている可能性もある。
もしかしたら、スプーンくらい曲げれるかもしれませんな(笑)
自分研究・・・面白いかも!
きっと答えは出てこないだろうけどね!
・・・ってなんの話やねん?
それではまた( ̄^ ̄)ゞ

