◎②ブエナビスタ
○⑩シンゲン
▲⑦ペルーサ
△⑭ネヴァブション
△⑯キャプテントゥ-レ
△⑱アリゼオ

今回はいいメンバーが揃い、まさにG1の様相です。
本命はブエナビスタ。

説明不要の馬でしょう。

力も上位で馬券圏内に外れることはいままで無かったように今回もないでしょう。

対抗はシンゲン。

ブエナビスタに勝てる気はしないですが、まさに本格化の気配。

単穴はペルーサ。

出遅れせず折り合いつけばブエナビスタも超える器。
押さえは前にいける馬と調子がいい馬をピックアップ。

3連単フォーメーション
②-⑩、⑦-⑩、⑦、⑭、⑯、⑱各500円

合計5000円。
◎⑥エ-シンフォワード
○⑧ア-バニティ
▲⑤マイネルレーニア

今回は外国人騎手で勝負。
先行抜け出しが今回はベストの戦略であり、後ろからでは届かない展開になりそう。

先行抜け出しのお手本のようなホワイト騎手、一方スミヨンは中団が得意な騎手。

しかし、今回のスミヨンは違うとみた。安田記念での意味不明な逃げ。

陣営は好位の競馬を身につけさせようとしている。

ならスミヨンはうってつけだ。

スミヨンは好位でも折り合いが付けられる腕をもった一流の騎手。

ここはこの馬で勝負していい。

前残りが予想される以上、⑤は買わないわけにはいかない。

単穴だ。

単勝⑥2000円
馬連⑥-⑧、⑤各500円
ワイド⑥-⑧、⑤各1000円

合計5000円
◎①ヒルノダム-ル
○⑮トウカイメロディ
▲③クォークスター
△⑥ビッグウィーク
△⑩ローズキングダム
△⑬ゲシュタルト
△⑭コスモラピュタ
△⑰アロマカフェ

今年のクラシックはまともに当たっていないまま最終戦となった。

馬券をとれるかどうかはローズ次第になるだろう。

僕は押さえまでにする。

ずっと迷っていたが、そこまで強いとは思えず、取りこぼしも十分にある。

一瞬の切れはこの年代ならトップクラスなのは明白で、菊花賞は切れ勝負も多い。

しかし、今回は先行馬での有力馬が多くおり、仕掛けは早くなる。

なのでよ-いドンにはならい。

つまり、3ハロン持続的な上がりを使う馬が今年の菊をとるとみた。

それならダム-ルの横にでるのはいない。 

内枠も絶好。

これで勝てなかったら今後のG1もかなり怪しいものになる。

試金石として勝負する。

対抗はメロディ。

長距離適性とこれも一瞬の脚で勝負する馬ではなく持続的。

好勝負になる。

ただ、差しが有利なのは明白でダム-ルの対抗とする。

あとは内枠、適性等勘案し、6頭をピックアップ。

◎単勝2000円

◎-○、▲馬連各500円
◎-○▲-▲△3連単各100円

◎-○-▲と⑩3連複各400円
合計5000円