人の嫌いな部分って自分の純度が上がってくると人の嫌いな部分がガッツリ自分にある事をまざまざと見せつけられる感情が表に出始めて自分が父親にそっくりだと感じた短気でカッとなり怒鳴るそれにずっと怯えてきたのに絶対に私はこんな風にしないって誓ったのに蓋を開けてみたら短気でカッとなり怒鳴る私がいたそう、似ているがための嫌悪感大嫌いな要素が私の中にもあったのだそんな最低な私を知る事も自分の純度をあげるのだオーマイガー