正美お姉タン、タジタジ
うっ、お姉タン、ほおずりしちゃうぞっ!
楽しかったのか?もう行きなさい
ほおずり?
ひととおり済んだらしく、私はいいんですけど
えっ、またするんですか?
お姉タンもほおずりに、頃合いの快感が押し上げられているようです
自身のツボ、相手の本心がつい…そう思ってしまう
私を生かしておくことも、愛の証明か――
妹の私でも見惚れている。
正美お姉タンの顔がザーメ◯まみれになってたから…
私が振り向いて声のする方をみて息を潜めていたせいか、ふっくらした武士が正美お姉タンに挿入したまま、私の横をリ抜けて外の方へ出ていった。
お姉タン!!連呼しながら私の頭と心が潰れそうになる。
あのまま外へ出たのか!?
警告音を発した私の胸に、お姉タンは申し訳なさそうに、二発のビンタ!
すると、武士は一瞬こっちを向いたものの、そのままそそり立っている…
心療内科でもいろいろな物をつまみ食いしただろ、私の意地悪な正美お姉タン
私はこの頃、良くCDを聞きます
再生も終わり、音もなくなり、ディ◯ドーを入れていく…
私も頃合いの快感が高まっていく。
しかし武士はそれを咄嗟に手を取ったのだ。
武士が目の前に仁王立ちになり、ひとり右手でち◯こを締め付けた!
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