りょうさんキレー
…は、置いといてw
大江戸妖怪かわら版っていう本を思い出した!
思い出したゆうても、完結してるわけじゃないw
この本は香月日輪さんってゆー作家さんが書いてるやつ。
やさぐれた生活送ってたワカモノが妖怪とか、異形がおる異界の地で自分探ししながら新聞屋さんする話!
ざっくりやけど。
魔人ってゆーキャラ設定がカッコよくて、鬼火の旦那、桜丸、百雷とビジュアルも好き( ̄▽ ̄)
ガッツある人、目指したい
今の世の中、なかなかおらんねー
あとは、文の節々で出てくる昔の言い回しがユニーク!好き嫌い分かれるのかな?
昔の言葉だとか、芸能も勉強になる!
香月さんの本は全体的に人情に迫ってくるもの多くて、実際そんな素直に物事だせるワカモノおらんやろと思うけど、だからこそ読んでて羨ましいし、笑えたり泣けたりするのかなぁと思う