イジメで小学校を不登校になり自宅学習をしている『中島芭旺くん』っていう哲学者がいるんだけど、若干9歳にして著書を出版。
『見てる、知ってる、考えている』
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テレビで観たことある人はわかると思うけど、この子の印象は「生意気なガキだなー」と。
親の操り人形なのが見え見えで目も当てられなかった。
「子供扱いはしないでください。大人と同等に扱ってほしい」なんて抜かすもんだから袋叩きにされちゃってさ、なんか、気の毒にだなーって。
こんなスッカスカのハリボテの神輿を担ぎ上げる大人も残酷だし、なにより家庭を憎んでしまう。

「学校に強制されたくない。」
そんな芭旺くんの言い分を親は擁護しちゃだめだって。いいんだよ強制されて。強制されて俺たち人間はかろうじてまともでいられると思うんだけど。

「自分の気持ちに正直に」
うーん、大事なことだけど、野生児じゃないのだから。学校には行かなきゃ。
そんな芭旺くんの趣味はゲームだそうだ。
ダメだろ笑。
『引きこもり』『不登校』『ゲーム』
役満です。

見てないし、知らないし、考えてない

落ちこぼれ界のエリート中島芭旺くんの今後の動きに注目である。



最近またツムツムにハマっている
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マレフィセントドラゴンが出て気分上々↑
ハートが足りない。ハートくれ。