これも同じじゃないの~?
でも、これまた違った

もう、だむ子の無知がバレバレ

喪主は故人に近い人。奥さんや旦那さん、子供…といった方々ですね。
葬儀の中心人物になり、葬儀の責任者でもある。
うんうん。それは分かる。
じゃ、施主って何よ?
例えば…
長年連れ添った旦那様が亡くなり、奥様は90歳だったとします。
喪主はもちろん、奥様。
でも、奥様は高齢でお金の事は子供に任せる。詳しい事は子供に聞いて、決めてくれ…
となったとします。
この場合、施主は子供になるわけです。
施主とは費用的負担者、連絡先の人の事をいいます。
これまた知らんかった~!
社葬とかでも、喪主と施主は違う人がなります。
喪主はご遺族の近しい方。
施主は会社です。
喪主と施主を区別しなかった事で、費用請求、支払いが出来ずに裁判になる事もあるとか。
面倒くさいですね
