今回の事で、リハビリ病院に戻った時に、確実に気管切開の話をされると思った私。



何を思ったか入院中のK病院の先生に、
絶対気切の話されると思うんですけど、どう思います?と聞きまくる私。



救急で対応して下さった先生チーム3人。
K病院での主治医チーム3人。
計6人に聞きまくる。



まだ大丈夫だよ!!って言って欲しかったんでしょうね。言われるわけないのわかってても、その一言を求めたんだろう。



当然、言われるわけはない!!
今ながか?って聞いた時に、じゃあいつ?って言われました。



次窒息があったら?
でもその時に戻ってこれるとは限らないよ。と。



そうなんだよね。
そういうことなんよね。



その後、K病院を無事退院し、いつもの生活へ。
退院後、初めてリハビリ病院行く時にはかなりドキドキしました。



絶対言われる~!!!って。



ところがそんな話は出ること無く、数日経った頃にうさぎ先生から電話が。
2泊3日で呼吸ケア兼ねて入院しませんか?様子も見たいし。とのこと。



なるほど!!
そこで、じっくり話すのか!!
と悟る私。



いざ、2泊3日の入院へ!!



・・・ところが、入院初日からうさぎ先生も私も予想していなかった事が・・・
次回へ続く




リハビリ病院に入院するまでの期間、リハの先生や保育の先生、看護士さん、友達ママさん、いろんな人に、絶対気切言われる~!!と言いまくっていた私。


今思うと、何やってんだ!と恥ずかしいですが、すごい不安だったんだろーなー。


みんな話聞いてくれたな。
もう、感謝ですね。