IT COULD HAPPEN TO YOU -37ページ目

IT COULD HAPPEN TO YOU

人生、「まあ、そんなこともあるさ!!」なブログ

すっかり、ブログからご無沙汰汗


各方面から、ブログを更新しろ!とのお叱りの言葉をもらいつつも、遅々として進まず・・・

決して忙しいわけでもなく、公私共に以前のような追われるような時間は生きていないので、ブログの更新などたやすいはずなのですが、元来の怠け者の性格がどうにもこうにも・・・ガーン


まっ、それほどお伝えするような話題もないのでねべーっだ!


さて、先日の土曜日のお話。


金曜の夜、仕事から帰宅後、速攻で軽くディナー。

20時半には、就寝。


1時45分起床にひひ

向かうは千葉県の北、九十九里にある野手浜海岸。


4時に到着。


波の音だけが聞こえ、夜と朝の境目の時間・・・


IT COULD HAPPEN TO YOU

少しずつ海は明るくなってきて・・・


IT COULD HAPPEN TO YOU
もも、腰くらいの波が割れていました。


初めての野手浜ポイント。

わざわざ千葉北まで遠征したのは、大学の同期の奴の弟で、アルバイト時代の後輩のNと海に入る為。


毎日ハードな仕事をこなすNが夜明けの海に来れるわけもなく、初めてのポイントに一人で入るのは少々気が引けたが、Nに入る場所をメールし、一人海へ・・・


入水と共に水平線の先から真っ赤な太陽が昇ってきました日の出

一番大好きな瞬間ニコニコ


ショルダーが続く波でもなく、いいコンディションといえない波でしたが、ほとんど人がいないので、ほぼ貸切状態。

このところ、混んでいる海で少々ストレスフルだったので、気分は上がり気味べーっだ!


そこそこいいのも乗れて満足。


夜が明けて天気のいい土曜がスタートすると、海には疲れた体を引きずったNが登場。


波待ちしながら近況を報告。


Nはショートボーダーなんでロングの僕とは欲しい波が違うけど、それでも同じ時間を海の上で共有するのは楽しいべーっだ!


気持ちのよさについつい調子に乗り、5時間以上海の上に・・・


ヘトヘトでした汗

今日から始まる三連休(お仕事の方、お疲れ様です。)にひひ

どうやら梅雨も明ける雰囲気。


どうしても夜明けの海に入りたくて、仮眠をとって3時前に出発眠い


慎重に運転しながら海に向かうと少しずつ空が紫になり始める。

なんだかテンションが上がってきますニコニコ


夜が明け切る前に到着。


IT COULD HAPPEN TO YOU
大好きな夜明けの海にひひ


とてもきれいな腰、ハラサイズの波が割れていました。
IT COULD HAPPEN TO YOU
なんだかニヤつきながらせっせと用意をしているオヤジはきっと不気味にうつるだろう汗


海に入ると、水平線の向こうから太陽があがってくる。

テンションMAXで感動的ナイスグッド


最初の一時間は人も少なく、波も良く、気持ちのいい時間。

だけど、あっという間に人も多くなり、波も満潮に向かい割れづらくなり・・・


やっぱりサンライズサーフィンはいいなぁ。


またいこうウィンク

梅雨の中休みか、梅雨明けしたような気持ちのいい晴天の下、行ってきましたサーファー


本日は従兄弟のTゆきと二人、初めてのサーフセッションにひひ

かねてより一緒にと思っていたんだけど、中々予定が合わずで延び延びとなっていましたが、今日はGO!サイン。


波情報をチェックし、とっぷさんて下へ向けて出発。

乗り込むのは、Tゆきご自慢のM社のGヴァ-ゲン車

最高峰の4WDで海へ向かうとはちょっとしたセレブサーファー気取りですわ汗


近況を話しつつ、海に着くと・・・


IT COULD HAPPEN TO YOU
久々の晴れ間の下、腰はらのきれいな波が割れていました。

風もサイドオフですが問題なし。

ただ、さすがの週末、海にいる人は多め。


波が良くても混雑を嫌う二人は、少しメインのピークをずれて入水。

フルのウェットをやめ、タッパーとトランクスで入水。

最初こそ水が冷たかったけど、問題なし。

やっとフルスーツを脱ぎ捨てられました。



波乗り暦も長くベテランのTゆきは、優雅に波をメイク。

スタイリッシュですわニコニコ


まだまだ素人の域を抜けられない僕は、ガチャガチャと騒がしくトボトボ

今回も課題を見つけつつ、腕が上がらなくなるまで、パドリング、パドリング。


それでも、なんとか気持ちのいいのも乗れて満足べーっだ!


なにより、最高の天気の下、最高のサーフセッションでした。

あ~気持ちいいウィンク