このところ、連日のように伝えられるいじめの話題。
もういい加減「いじめ」って言葉使うのやめてもらえないだろうか?
この言葉が子供の罪意識を弱めてる事にどうして気づかないんだろう。
やってることは、立派な犯罪なのに。
被害者やその家族は生き地獄を味わい続け、加害者は罪意識もなく学校に通い続け、またその馬鹿親は子をかばい生き恥をさらしてることすら気づいてない現状。
法も大人もあてになんかなりやしない。
いじめにあってる子、もし辛かったらもうその学校行くのやめな。
そこは君にただ合ってなかっただけのところだから。
この世には君を必要としている人が、必ずいる。
その人のためにも生きてほしい!







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希望という名の光
          詞・曲:山下達郎

 この世でたったひとつの 命を削りながら
 步き続けるあなたは 自由という名の風

 底知れぬ闇の中から かすかな光のきざし
 探し続ける姿は 勇気という名の船

 だからどうぞ泣かないで こんな古ぼけた言葉でも
 魂で繰り返せば あなたのため 祈りを刻める

 眠れない夜のために 子守歌があるように
 傷付いた心には 愛という名の絆を

 A Ray Of Hope For You
 A Ray Of Hope For Me
 A Ray Of Hope For Life
 For Everyone

 A Ray Of Hope For You
 A Ray Of Hope For Me
 A Ray Of Hope For Life
 For Everyone

 
 運命に負けないで たった一度だけの人生を
 何度でも起き上がって 立ち向かえる 力を送ろう

 どうぞ忘れないで 移ろう時代(とき)の中から
 あなたを照らし續ける 希望という名の光を

 あなたを照らす光を
 希望という名の光を

 A Ray Of Hope For You
 A Ray Of Hope For Me
 A Ray Of Hope For Life
 For Everyone・・・






暇だから亀田のところで一人であしたのジョーごっこしてたw

人結構いたんで、このワンショット撮るのにしゃがみこむタイミングで時間がかかってしまった・・・w



作詞作曲・布袋寅泰、歌・今井美樹という夫婦合作のこの曲。

なんともほっこりするいい曲です(^ー^)

布袋の兄貴は、自分の曲ではあんなに激しい曲書くのに、奥さんにはあの名曲「プライド」もそうなんだけど、優しい曲書くんだよね。

その幅の広さに驚かされます。

兄貴といえば、最近被災地のほうにも行ったようで、瓦礫の撤去の手伝いなんかもしたようです。

兄貴をツイートしてる人はわかるだろうけど、ほんと今度の震災に心痛めているようで、その悲しみがビンビン伝わってきます。


兄貴はやっぱり、熱きハートを持った優しい男なんだなって思いました。





今朝感動した被災地の子供たちで作っている「ファイト新聞」の話。

自らも被災し家を津波に流されながらも、みんなを勇気付けようと毎日新聞を書き続けているそうです。

この新聞が避難所暮らしの人たちを、どれだけ勇気付けてるかと思うと、朝っぱらからウルウルせずにはいられませんでした(T^T)