於: 柏PALOOZA
昼公演
開演:13:00~
 (開場 12:30~)
霜月はるかは前座の後に直ぐ登場
01. a little more
02. 夏色ラムネ
03. Magenta Tear
04. Re:Call
05. 以心伝心ジャーニー
06. 瑠璃の鳥

丸い、丸いお月様
ぺらぺらな時の栞
甘い、甘いあなたの笑顔
そろそろ、お別れでしょうか?

涙ぐんだ瞳をあなたに見せるのは忍びない
でもこれだけは言わせて、見て、見て!
その姿をこっそりと変えていくお月様を

丸い、丸いお月様
長い、長い孤独な海岸線
高い、高い青い空
別れの秋が来たのでしょうか?

私達はあまりにも遠くに来てしまった
交わす言葉も無くて
でもこれだけは言わせて、見て、見て!
その姿をこっそりと変えていくお月様を

 

 

canoue「刻果てのクローカ」発売記念
ミニライブ&トーク配信

2022年9月2日(金曜日)19時半~

※トークパート

・アバター
ひやまそ(日山尚)
ぼうしぱん(MANYO)
しもつきん(霜月はるか)

リモート収録でした。

「初のクラウドファンディングどうでしたか」
プロジェクトの入り方がいつもと全然違った
(クラファンのおかげで)
のびのびやらせていただいた
やれなかったことができた

「企画・作編曲中で印象に残ってること」
バックボーンの世界設定まで
割と話し合った
二転三転して纏まっていった

星たちの追憶
曲頭をコーラスアレンジしたこと

作詞は難しかった
どこまで説明をするかで(日山尚)

「収録中で印象に残っていること」
準備、特に楽器関連の
スケジュール
2週間ちょい
乗り切れて良かった。

ニマニマしながらご飯を用意したり

「ズバリ この曲のここが聴きどころ!」
モチーフとなるメロディがちりばめられている
横断的に聴くこと(MANYO)

RPG的にテーマメロが要所要所に出てくる

聴きどころは全部
物語を感じて貰えれば(日山尚)

最後の年代記
ストリングスが入ってくるところ

「イラスト・デザイン周りのお気に入りポイント」
透明スリーブの仕掛け(日山尚)
『壁画』を描いてくれたこと、拘りポイント
キャラデザもイメージ通り、
イメージしていなかったことを具現化してくれた

chibiさん二月さんに頭をが上がらない
一緒にcanoueを作っている感覚

キャラクターの話

「制作を終えての感想」
いろんな人にいっぱい聴いて欲しい
(今後)メディア展開して欲しいとの話を聞く
ドラマCDと漫画を作りたい(日山尚)
キャラの台詞が聞きたい
作ってみたら結構愛着沸いた(MANYO)




※ライブパート

01.刻果ての君へ

02.壁画が語るもの
03.古代竜の居る国


ピアノ&コーラス:
kidlit

パーカッション:
横瀬卓哉

ギター:
渡邉"nabeken"賢一

ボーカル:
霜月はるか


04.裏返された世界
05.呪われた竜と銀色の王女