メダカなモノローグ -21ページ目

鬼武者日記03


・いやはや、今日は大学を惰性で休み。

掃除もしたが。他にやることがない。

ということで、鬼武者2をプレイすることに。


鬼武者日記としてシリーズ化しようと思ったら

予想以上に早く02で終わったので、

2になっても03として続けることにする。

00ナンバーなんだから、せめて二桁いかないと

格好がつかないよなぁー・・・


・早速鬼武者2起動。

相変わらず発売日に買ったPS2はうるさい起動音。

それをかき消すようにいきなり布袋のPVが流れだした。

そうか、これが鬼武者2の主題歌(?)なのか…


主人公は柳生十兵衛。顔は松田優作。

声は誰か知らんが、そんなうまくないような…気がする。

まぁ、その辺は気にせず進めていこう!


適当にストーリー書くと、妖怪となった織田軍に

自分の家とかいろいろ、まぁ柳生一族が殺られた。

だから復讐するために、鬼の一族の力を借りて

幻魔(妖怪)たちをバッタバッタと薙ぎ倒す!!!

って感じであってる…かな…。


・とりあえず少し進めてデブと銃マニアが出てきた。

交換システムはなんか影響するのか?

前作よりストーリーは長いのだろうか。

まぁ、もっと進めていろいろ進行状況を書くとしよう。

大して面白いことかけないけどな!!!!!!!


             おわり



   …いや、続く



Lazy every day


ったく大学に行ってない。やばい。

まじでやばい。

今日も行くはずだったけど、寝坊して

やる気なくなって、休んじまった…!

いやね、それにもう、2限の教科は

連続した休み多いとテスト受けても単位とれないらしいし

もうムリかなぁ。なんてね。

まじでニート人間になりつつある・・・

明日は一応行くけどね…!!!!


もしてないだけじゃやばいので、

汚れに汚れたMyRoomの掃除をすることにした。

就職活動の資料や、パンフレットといった

もういらないだろうものを一気にゴミ箱に突っ込んだ。

合説や学内企業セミナーで資料だけもらい

結局めんどくさくなって、応募しなかった企業の資料も多い。

もちろん、落ちたとこもチラホラ。

大体は結果聞いたら即捨てるが、逃れた奴らがいる…!


そんな感じでいらないものをすべて捨て、荷物を整理。

そして、掃除機をかける。


掃除機をかけるときは、いつもiPodを聞きながらかけている。

音量を少し大きくする必要があるので耳が悪くなるが、

地下鉄の中で聞くのと同じくらいの音量でも大丈夫。

最近は、掃除するときは"マクロスF"の曲たちを聞きながらと

決まっている。(なんとなくだけど)

傍から見ると滑稽な光景だが、それはもうノリノリで掃除する。

丁度(?)終わるときに星間飛行が流れたので

気持ちよくフィニッシュ!(モチロン掃除がですよ)


掃除だろうが、食器洗いだろうが、風呂洗いだって

iPodを(なぜか大抵これもマクロスF)聞きながらやる。

なんだって楽しくやったほうがいいに決まってる!

人生・・・・何のためにあるかって?

…楽しむためにあるんだよ!!!!


除も終わりうだうだしてた時。

携帯電話が光った。着信だ。

昨日もバイト中に電話があったことを思い出す。

今朝折り返しの電話をしようと思って忘れていた。

たぶんその電話をかけてきたトコからのものだろう。

「はい、もしもし」

あえて自分の名前を名乗らないで電話に出た。

就活中とはいえ、いきなり本名を名乗ることはしない。

知らない番号ならなおさらだ。


相手は先週の水曜に最終面接を受けた企業だった。

あの結果の連絡・・・・か。

正直、そこまで行きたいところじゃないから

前日にちょっと考えただけだし(14日の日記参照)

落ちても仕方ない…と思ったら受かってた。。。

おおう…よかった…なぁ…。。


・ということで、やはり小売系というか

接客系の内定はとりやすいのだと気づいた。

それは自分がそういうもの(接客業)にあっているのか、

それともなんかよく分かんないけど、運が良かったのか。

そもそも採用人数が多いのだろうとは思うけど…。

まぁ、どちらにしろ。認められたのは確実に、人柄だ。


能力的には何も推していない。元々無いから。

勉強もできないし、特技もない。(強いて言えばイラスト?)

資格は運転免許だけ。しかもAT限定…!

ということで、能力面ではなく、人柄面(?)で

とってくれたらしい!その事実はうれしい!

ありがとうございます。

結論「小売なら 人柄よければ イケるかも」


あと、これまた先週(火曜日)受けた、

"今、入りたいと思っている企業"。

印鑑忘れて焦ったとこですねー。(13日の日記参照)

ダメダメでしたが、なんとか1次通りました。

こっちも人柄通過だろうなぁ…とりあえずよかった…

次で最終だったはずなので、気合入れてがんばります。

久しぶりに本気で頑張りますヨ…



夢ですら逃げる


日は書類をちゃんとそろえ、すべてに記入をし

そして、速達でポストに出した。

そう、承諾書を。


まーーー今日は特になにもしてない


午後はバイトです。


近微妙に夢を見る。

でもって、少し内容を覚えている。

金曜ロードショーの"サラマンダー"を見た夜。

夢を見た。

豚鼻の醜い竜に追い回される夢だ。

ゲームか、あるいはアニメ、マンガのような

カメラアングル、展開、設定だった。


長く続く、遺跡の廊下を、壁を壊しながら

這ってくる醜いドラゴン。

時折吐く炎は遺跡全体に響くような轟音と、

逃げ惑う人々の悲鳴により、地獄のBGMとなり、

恐怖を駆り立てる。


隣で走っている小太りのいかにも食いしん坊。

名前は知らないがそいつは俺の仲間だった。

周りには他にも一緒に仲間が逃げている。

恐怖でみな顔が青ざめている。食いしん坊以外は…

あろうことか、こんなときでも食いしん坊は

食いしん坊なのか。オニギリを食べながら走っている。


また一つ壁を突き破りドラゴンが迫ってくる。

大きな地響きにより天井が崩れる。

なんとか落下物を避けながら走る。

しかし、揺れのせいで食いしん坊がおにぎりを落としてしまう。

俺「○○○!!(食いしん坊の名前)」

確かに何か叫んだはずだが、名前は覚えていない。


食いしん坊は、自分の命よりもおにぎりをとった。

彼はおにぎりを追いかけ、そして、ドラゴンの息吹。

彼は散った。焼きオニギリ、いや、灰となったおにぎり

と共に…

「○○○ーーーー!!!!!」


と、その辺で起きる。

変や夢だった。

サラマンダーに影響されすぎだろ。

あと、たぶん周りを走ってる奴らとはパーティーを組んでた

ような気がするから、RPG的な世界だった気がする。


・まあいい、眠いから寝る!