備忘録尾腐れ状態の比較画像の追加です。1枚にして見やすくしました。9/7に背ビレだけが悪く、次の日には落ち着いたのですが、9/12に尾ビレが一気に白い部分が溶けました。9/13の夜、500mL2.5gの塩浴を開始。9/14には背ビレも悪くなり、尾ビレは青い部分まで進行してきました。夜にグリーンFゴールドリキッドを17滴入れました。9/16はうっ血が少なくなってきた感じで落ち着いてきたかな・・・9/17は尻ビレの先も溶けてきた感じです・・・ぬおおおお・・・
オスの尾腐れの経過です。9/16オストラベタ×1マジックリーフ0.5*3cm×1エサ、7時4粒、20時2粒7時26度、18時31度グリンFゴールドリキッド17滴、塩浴0.3%糞取りメストラベタ×1カーナミン2本アナカリス2本マジックリーフ1cm^2×1エサ、7時4粒、20時4粒7時26度、18時31度今日は帰宅すると31度もありびっくりしました。ビン環境だけでなく、水草水槽も31度だったのでフィルターではあまり冷却効果は得られませんでした・・・メモメモオスは改善が見られない・・・9/17朝尻ビレが少し溶けてきた気がします。血のにじみは収まってきた気がします。日による経過写真です。赤丸は基準点。こんなに短くなって・・・フレアリングにメスを使ってるので・・・失恋か・・・
のんびりしてください。9/16オパウエラx7まりも大x1まりも小x1サンゴ石1.5L水槽7時26度、18時31度エビさんは特に問題なし。ビンに移した時にスポンジが再浮上しました。空気を含んだようです。するとエビさんたち掴まります。下に沈んでいる時も掴まってはいましたが、浮いていると常時3匹は掴まって横かさかさまになってます。いやされりッ!また、準備している海水濃度が間違って作っていたことに気付いてよかった。海水濃度1.020~1.023で海水魚用で作ろうとしてさらにオーバーした状態で薄めりゃいいかで置いていたんですが、オパエウラの繁殖にいいらしいのは1.015前後でした・・・あぶない・・・9/17朝5mLほど上記の1.023以上の海水を入れた。エビニ特に影響は無し。