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10/16

メイン水槽
(床材白石、大磯、麦飯石まぜまぜ)
プラティ稚魚×10?(視認)
レッドコーラルプラティ×2(オス1)
赤ミックスプラティ×4(オス2)
黄ミックスプラティ×4(オス2)
白ミックスプラティ×2(オス1)
ネオンテトラ×9(視認)
オトシンクルス×2(オス1?)
ミナミヌマエビ×5?
スネール×5?
石巻貝×0?
カーナミン
アナカリス
リシア
フロッグピット
サルビニア
グロッソ
ウィローモス
アマニアグラキリス
アヌビアスナナ
ラージパールグラス
西洋菊藻
ハイグロ
ルドイジア
7時28度、18時28度

450水槽
(床材白石、大磯、麦飯石まぜまぜ)
スネール×2(たぶん・・・スネールですから)
カーナミン
アナカリス
リシア
フロッグピット
アマニアグラキリス
アヌビアスナナ
ラージパールグラス
西洋菊藻
ルドイジア
7時25度、18時25度

オトシンのお腹周りの内出血も消えたので一安心です。またオトシンクルスのエサに関しては大丈夫なようです。多分いつもお腹パンパンの銀玉のように見えるので。

流木やアヌビアスナナに載ったプラティたちのエサを食べているみたいなのと、プレコのエサはタブレットを落としても食べませんが・・・溶けたりプラティに食べられたりした後の、その置いてあった所をよくアムアムしているのでそこに発生したコケか溶けたエサを食べているようです。なので現状でオトシンの心配は無くなりました。

プラティたちの白点病については稚魚にも症状が出ています・・・分けていたオスをメインに戻して全体を長引くでしょうが治療していく方針にしました。温度上げ29度設定、唐辛子、寝る前にアグテン、2日に1回8Lほど水替えを行い2週間きっちり治療したいと思います。

あとあと、水が出来上がって亜硝酸消えると本当に楽になります。魚を入れるのはホント、バクテリアが濾過に住み着いて安定してからがいいですね。これ普通に言われていることですが”備忘録”~。w

そしてミナミは温められることなく未だに1.5Lビンに入れられてる・・・450水槽のアグテンを抜いたら移す予定ですがそれまでは常温で頑張って・・・朝20度前後・・・
10/16

オス
トラベタ×1
カーナミン
アナカリス
フロッグピット
サルビニア
マジックリーフ1cm*3cm×3
エサ、7時適当粒、18時適当粒(8粒位適当)
7時24度、19時24度

メス
トラベタ×1
カーナミン
アナカリス
マジックリーフ1cm^3cm×1
底床、白石
エサ、7時適当粒、19時適当粒(8粒位適当)
7時28度、18時28度

こちらも大安定。オスの尾ヒレも伸びてきました。\(^^)/

まだわかりませんがもしかしたらちぎれたところから以降は白色のひれになるかも?そんな感じでした。

オスの水温が低いのはオパと一緒で熱燗の水位が下がったためです。

メスの水温が高いのはメイン水槽で白点病治療のために水温を上げているおり、メイン水槽がメスの熱燗方式に使われているからです。

あと、ベタたちのプラティたちへの反応は意外とあるんですよね・・・メスもフレアリングするときもあるほどなので混泳は無理かも・・・
10/16

オパウエラx7
まりも大x1
まりも小x1
サンゴ石
スポンジ1cm立法×1
1.5Lビン
7時24度、18時24度

間が空いてしまいました。写真も無いですが・・・

オパはエサを入れずに維持しています。汽水環境の茶ゴケの落としから調べないと、水替えでオパたちアワアワになる・・・

それ以外なーんもない!安定しまくり!

温度が低かったのは熱燗方式の水位が下がっていたためです。