(´Д`)スカンジナビアも裸足で逃げ出す
不特定多数の涙なんて
求めてはいません
私が動かしたいその心は
目の前にあるので
正面だけ見て暮らしていると
転びそうになるので いつも
俯きながら足を前へと進めては
ふと見上げた景色に見覚えが無くて
なんだか笑みが零れ落ちる なんて
さて 私が手にする様々な何かが
砂のようにさらりとすり抜け
捉えられない一粒でさえ
あざ笑う 天空で空回る
_、、_
(´Д`)あきらめた
私にもマトモな詩が書けないもんかねえと思ったけれど、だめだあああっ☆
早々に見切りつけて途中でやめちゃった☆