あけましておめでとうございます。

新年早々書く内容じゃないけどおいらなりの決意ということで。

このブログ、しばらくお休みしようと思う。

やっぱりドラクエ10やりながら書くのは無理だった。
時間がないんですよ。
でも、ブログ自体は残す。
両親の入院記録を書き残しておいたり
おいらが入院してしまった時の暇つぶしの場所にしようかなと。

では、一応2013年最初で最後の記事。ということで。
母さんが金曜日退院した。
年内に家に帰れるようになったのは嬉しいが
これは悪い意味での退院となってしまった。
結局、手術は行われなかった。
肝機能が下がりすぎて耐えられないからだった。
何でこんなことになったのか原因は不明のまま。
失われた2週間と言えなくもない。
もし、腫瘍がガンだったとしても放っておくしか
ないらしい。

ただ、悪いことばかりでもない。
肝臓はだめだったが腎臓は回復したようだ。
認知症を疑われていたがそうではないらしい。
入院が原因で一時的にそうなったという話だった。
何も起きませんでしたw

元々、一瞬で世界が終わるとは考えにくかったから
当然といえば当然の結果だった。

世界終末論の中で最も現実味があるのは
やっぱり戦争なのかもしれない。
尖閣問題も竹島問題も引くに引けない状況になっている。
特に尖閣が深刻で武力衝突まで発展する可能性は高い。
そんなことが起きれば世の中おかしくなってくるだろう。

予言がいわゆる「終わりの始まり」を告げているのだとしたら
空振りといえなくはないのかもしれない。