東京民族誌 -3ページ目

パパイヤ期

子育て日記
バナナ期からパパイヤ期へ。
特に何もしてないのに、1週間実家に預けていたらパパイヤ期へ。他みんな大丈夫なのになぜ。

抱っこするので嫌がるので負担は妻へ。

移動とかほんと大変だわこれ。

哲人政治?

政治家を買収する手法として、
古典的ではあるが
1.お金
2.女
3.地位、名誉
で大半落ちるらしい。


命も要らぬという人は厄介、という事を
西郷隆盛は山岡鉄舟を評して言ったが、

この点で本物の武人、軍人は政治家に適している人もいる。

地位や経済は物事を動かす上で必要な気もするが、結果欲望の追求で社会を統治する事になる。

もしこれによらず政治家として機能するとすれば、それはどんな要素だろうか。

仁愛しか残らないのではないかと思う。
ここから派生する豊かさは、奪うものではなく、
育み、育て、分け与えるものになる。

愛の政治で切った張ったの修羅道を生き残れるのか。
しかし切った張ったは本質ではない。
誰かを助けるために、迅速に災害支援することが愛のある政治だと思う。

一休さん

今日ほめて明日悪く言う人の口

泣くも笑うもウソの世の中


一休和尚


毀誉褒貶も、泣いたり笑ったりもほぼ実態のない架空の世の中ならば、

何を実体として生きる?