ごーいん My way -37ページ目

白白しぃ

ゆーきやコンコン♪
あーられやコンコン♪
降っては降っては
まだ降りやーまぬ♪
いーぬは喜びっ
庭駆け回るっ♪
あーとは
野となれ山となれっ♪


と。ゆーことで
今日は雪まみれだね
(●´∀`●)

お蔭様で夜の仕事は
お休みだす
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜


でも。
どこにも行けない
Σ(´Д`;)


出れない。








…パチンコいっちゃおっかな
(σ´∀`)σ

お酒はおぃしかね。

うひ~ぃ(´∀`)


やっと現実世界に
馴染んできて
酒も進むわぃ
(●´∀`●)


明日は
昼から夜まで仕事だっつぅに
友理で
餃子とチャーシュー
つまみにって
もらっちゃったから

飲まないわけに
いかないんだよ~ぉ
( ̄^ ̄)

空気読めるタイプ
ε=(/*~▽)/

モテ期

まだサイパンの話
喋りたりないなぁぁ
(σ´∀`)σ


じゃぁ帰りの
トランクチェックの
ときの話しでも
しよぉかな
(●´∀`●)





トランクチェックは
マンツーマンなのさ。

現地民らしい
濃ゅーい感じのメンズ
とマンツーマンだったのよ。


まぁあたぃは
初めての体験で緊張さ。


これ失敗したら

丸裸なんだろ?

尻の穴までチェックされんだろ?


と。
こっちはかっちかちだよ。


すると案外あっちは
見た目と違い
軽ぅい気さくなお兄さん。

(お兄さんの
言った言葉はあたしの
独断と偏見と勘で
直訳させていただきます)

男『君は~
サイパンの人?
日本の人?』


ダマ『ん?ジャパニーズ』


男『サイパンは初めて?』


ダマ『Yes。Firsttime。』


男『サイパン楽しかった?』

ダマ『Yes!エンジョーィ!』
固く拳を突き上げるあたし

男『またサイパン来る?』

ダマ『Yes!イェ~ス』


男『来週くる?』


ダマ『ん~。ビジネ~ス
アイム ビジィ~。
(仕事が
忙しいっていったつもり)』


男『そぅなんだ~(涙)
君。僕の友達に似てるんだょね』


ダマ『リアリィ?』


男『うん。
君Cuteだね(´∀`)』

(Cuteは完全聞き取った)

ダマ『おー!センキュ~!』


と。トランクチェック
されながらも微妙にテンション
あがったりしちゃって。

でも。
所詮日本人を小ばかに
してんだろぉな。

と。悲観的なわたし。


んで。
トランクチェックも
無事通過して
次は重量チェック。

そこまで行く途中に

その気さくな兄さんが


男『パスポート見せて』

ダマ『あ~はい。』

男『22歳なんだ~。
若いね~。』

ダマ『おぉ。
アイムタイア~ドゥ
(もぅ疲れたよ。
と。言いたかった)』

男『NO。NO。NO(笑)』



と。なにげに
会話は成り立ってるよぉな。
こんな付け焼き刃な英語でも
なんとかなってんだね
(o゜▽゜o)


そして。
重量チェックのとこで
トランクを次の兄さんに
渡した瞬間
その重量チェック兄さんがあたしにむかって
いきなり吐いた言葉が

男2『YOU CUTE!』

ダマ『…(゜Д゜;)??
センキュ』


って。
突然過ぎだよアンタ。
リアクションも
とりにくいよ。

でも冷静に

あれ?
あたしもしかして
ここでウケる?


移住すれば
モテっかな?

的な。
ほめればのびるから。
みたいな。


ん~。

サイパン。


考えとこぉっと
( ̄‥ ̄;)