白白しぃ
ゆーきやコンコン♪
あーられやコンコン♪
降っては降っては
まだ降りやーまぬ♪
いーぬは喜びっ
庭駆け回るっ♪
あーとは
野となれ山となれっ♪
と。ゆーことで
今日は雪まみれだね
(●´∀`●)
お蔭様で夜の仕事は
お休みだす
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
でも。
どこにも行けない
Σ(´Д`;)
出れない。
…パチンコいっちゃおっかな
(σ´∀`)σ
あーられやコンコン♪
降っては降っては
まだ降りやーまぬ♪
いーぬは喜びっ
庭駆け回るっ♪
あーとは
野となれ山となれっ♪
と。ゆーことで
今日は雪まみれだね
(●´∀`●)
お蔭様で夜の仕事は
お休みだす
゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜
でも。
どこにも行けない
Σ(´Д`;)
出れない。
…パチンコいっちゃおっかな
(σ´∀`)σ
お酒はおぃしかね。
うひ~ぃ(´∀`)
やっと現実世界に
馴染んできて
酒も進むわぃ
(●´∀`●)
明日は
昼から夜まで仕事だっつぅに
友理で
餃子とチャーシュー
つまみにって
もらっちゃったから
飲まないわけに
いかないんだよ~ぉ
( ̄^ ̄)
空気読めるタイプ
ε=(/*~▽)/
やっと現実世界に
馴染んできて
酒も進むわぃ
(●´∀`●)
明日は
昼から夜まで仕事だっつぅに
友理で
餃子とチャーシュー
つまみにって
もらっちゃったから
飲まないわけに
いかないんだよ~ぉ
( ̄^ ̄)
空気読めるタイプ
ε=(/*~▽)/
モテ期
まだサイパンの話
喋りたりないなぁぁ
(σ´∀`)σ
じゃぁ帰りの
トランクチェックの
ときの話しでも
しよぉかな
(●´∀`●)
トランクチェックは
マンツーマンなのさ。
現地民らしい
濃ゅーい感じのメンズ
とマンツーマンだったのよ。
まぁあたぃは
初めての体験で緊張さ。
これ失敗したら
丸裸なんだろ?
尻の穴までチェックされんだろ?
と。
こっちはかっちかちだよ。
すると案外あっちは
見た目と違い
軽ぅい気さくなお兄さん。
(お兄さんの
言った言葉はあたしの
独断と偏見と勘で
直訳させていただきます)
男『君は~
サイパンの人?
日本の人?』
ダマ『ん?ジャパニーズ』
男『サイパンは初めて?』
ダマ『Yes。Firsttime。』
男『サイパン楽しかった?』
ダマ『Yes!エンジョーィ!』
固く拳を突き上げるあたし
男『またサイパン来る?』
ダマ『Yes!イェ~ス』
男『来週くる?』
ダマ『ん~。ビジネ~ス
アイム ビジィ~。
(仕事が
忙しいっていったつもり)』
男『そぅなんだ~(涙)
君。僕の友達に似てるんだょね』
ダマ『リアリィ?』
男『うん。
君Cuteだね(´∀`)』
(Cuteは完全聞き取った)
ダマ『おー!センキュ~!』
と。トランクチェック
されながらも微妙にテンション
あがったりしちゃって。
でも。
所詮日本人を小ばかに
してんだろぉな。
と。悲観的なわたし。
んで。
トランクチェックも
無事通過して
次は重量チェック。
そこまで行く途中に
その気さくな兄さんが
男『パスポート見せて』
ダマ『あ~はい。』
男『22歳なんだ~。
若いね~。』
ダマ『おぉ。
アイムタイア~ドゥ
(もぅ疲れたよ。
と。言いたかった)』
男『NO。NO。NO(笑)』
と。なにげに
会話は成り立ってるよぉな。
こんな付け焼き刃な英語でも
なんとかなってんだね
(o゜▽゜o)
そして。
重量チェックのとこで
トランクを次の兄さんに
渡した瞬間
その重量チェック兄さんがあたしにむかって
いきなり吐いた言葉が
男2『YOU CUTE!』
ダマ『…(゜Д゜;)??
センキュ』
って。
突然過ぎだよアンタ。
リアクションも
とりにくいよ。
でも冷静に
あれ?
あたしもしかして
ここでウケる?
移住すれば
モテっかな?
的な。
ほめればのびるから。
みたいな。
ん~。
サイパン。
考えとこぉっと
( ̄‥ ̄;)
喋りたりないなぁぁ
(σ´∀`)σ
じゃぁ帰りの
トランクチェックの
ときの話しでも
しよぉかな
(●´∀`●)
トランクチェックは
マンツーマンなのさ。
現地民らしい
濃ゅーい感じのメンズ
とマンツーマンだったのよ。
まぁあたぃは
初めての体験で緊張さ。
これ失敗したら
丸裸なんだろ?
尻の穴までチェックされんだろ?
と。
こっちはかっちかちだよ。
すると案外あっちは
見た目と違い
軽ぅい気さくなお兄さん。
(お兄さんの
言った言葉はあたしの
独断と偏見と勘で
直訳させていただきます)
男『君は~
サイパンの人?
日本の人?』
ダマ『ん?ジャパニーズ』
男『サイパンは初めて?』
ダマ『Yes。Firsttime。』
男『サイパン楽しかった?』
ダマ『Yes!エンジョーィ!』
固く拳を突き上げるあたし
男『またサイパン来る?』
ダマ『Yes!イェ~ス』
男『来週くる?』
ダマ『ん~。ビジネ~ス
アイム ビジィ~。
(仕事が
忙しいっていったつもり)』
男『そぅなんだ~(涙)
君。僕の友達に似てるんだょね』
ダマ『リアリィ?』
男『うん。
君Cuteだね(´∀`)』
(Cuteは完全聞き取った)
ダマ『おー!センキュ~!』
と。トランクチェック
されながらも微妙にテンション
あがったりしちゃって。
でも。
所詮日本人を小ばかに
してんだろぉな。
と。悲観的なわたし。
んで。
トランクチェックも
無事通過して
次は重量チェック。
そこまで行く途中に
その気さくな兄さんが
男『パスポート見せて』
ダマ『あ~はい。』
男『22歳なんだ~。
若いね~。』
ダマ『おぉ。
アイムタイア~ドゥ
(もぅ疲れたよ。
と。言いたかった)』
男『NO。NO。NO(笑)』
と。なにげに
会話は成り立ってるよぉな。
こんな付け焼き刃な英語でも
なんとかなってんだね
(o゜▽゜o)
そして。
重量チェックのとこで
トランクを次の兄さんに
渡した瞬間
その重量チェック兄さんがあたしにむかって
いきなり吐いた言葉が
男2『YOU CUTE!』
ダマ『…(゜Д゜;)??
センキュ』
って。
突然過ぎだよアンタ。
リアクションも
とりにくいよ。
でも冷静に
あれ?
あたしもしかして
ここでウケる?
移住すれば
モテっかな?
的な。
ほめればのびるから。
みたいな。
ん~。
サイパン。
考えとこぉっと
( ̄‥ ̄;)