本屋のオヤジ
三年ぶりに地元の本屋の…
地元のエロ本屋に懐かしくなってトモ君と入った。
オヤジが
「おっ久しぶり!」
軽快な挨拶が飛ぶ。
俺とオヤジは長い…
中学生の時に…
○学六年生の時に堂々とエロ本を販売(悪オヤジだ!)してくれた唯一神の用な存在で…
この世に「デラベッピン」という雑誌の存在を教えてくれた店もといオヤジ。
オヤジ
「今日で最後なんだよ~」
三年ぶりに来てこのタイミング、良いのか悪いのか…
オヤジの顔を見れて良かった。
帰りには何故か段ボール一杯のエロ本が。
中身は殆ど興味ないがオヤジから最後エロ本を受け取った。
昔ランドセルで堂々とエロ本屋のに入った俺も俺だが、購入後ランドセルにエロ本をつめてくれた…
懐かしい思い出だ。
エロ本エロ本いって何事かと思うかもしれんね

さて…
彼女にこのエロどうやって言い訳しようか(((^_^;)
