ネテモサメテモ

ネテモサメテモ

B'zの稲葉さんが大好きなだむの毒吐きブログ

Amebaでブログを始めよう!



*本文と写真は全く関係ありません汗

今夜は広島公演だったイナサラの
CHUBBY GROOVEツアー。

結局チケットは取れませんでした大泣きうさぎ

チケットが取りたいがために
家族名義まで
ファンクラブに入っているのに、
それでも❔
それでもダメなの❕❔

最近はソロだと
小さな会場でやることが多くて、
チケット争奪戦はそりゃもう白熱むっ

B'zのライブと違って
小さな会場で聴いてほしい❕
小さな会場ならではの盛り上がりを❕
っていう作り手の気持ちは
分かってはいるんですが・・

うーーーーガクリ

ファンたるもの、
この逆境にも
厳しい争奪戦にも負けない
チケット入手のテクニックが
求められる訳ですねぼー

そんな観たいなら
どんなことしても
頑張って手に入れろや❕と。

とりあえず、
今回は
チケット売買サイトや
地方イベンターについて
大変勉強させていただきましたショックなうさぎ

次回からは
体力、知力、使える限りの経済力
(↑ここ重要・笑)を駆使して
チケット入手に励みたいと思いますあ゛ぁ゛っ

・・・

まだ高松のチケット出てるなぁとびだすピスケ1

あはううっ...











いつまでソロやる気なんでしょうねぇショックなうさぎ
いつになったら
B'zのLlVEやるんでしょうねぇ大泣きうさぎ

そんな気持ちで聴いたイナサラ(笑)
でしたが、
意外にハマりましたキラキラ

長年のソロアルバムで、
稲葉さんの作る曲もかなり
身体に浸透するようになったらしいLOVE

しかし、
稲葉さんの中では今、
「天上」って言葉がブームなの❔
🎵天上かい?ドン底なのかい?
🎵天上シラズ~

違う歌に同じ言葉が使われていることが
すごく気になりましたとびだすピスケ1
もしかして、他にもある?
天上(笑)

これで一気に着火したにもかかわらず、
チケット、まだ取れておりません汗

OVERDRIVEでみんな
合いの手いれるんだろうなぁ354354

いいなぁううっ...
津山の旅べーっだ!2日目

まずは、稲葉さんの歴史をたどるべく、
小学校→中学校→津山高校へ。


小学校


中学校
B'zの公式インスタに、稲葉さんがちょうどここで撮った写真がアップされていましたね。
数週間前に行ったばかりだったので、かなり興奮しました(笑)


県立津山高校(旧校舎)

とても歴史のある学校で、NHKの朝ドラ(あぐり)でも使用されたことで有名です。


こちらは新校舎

今は中高一貫校になっていて、今も県内では進学校の一つだそうです。

タクシーに乗って、小学校や中学校の名前を言うと
当たり前のように「ハイハイ」と連れて行ってくれました。

「昨日もそういうお客さん乗せたよ~」と運転手さん。

やはり今も稲葉さんファンの観光客は後を絶たないようですねにひひ

そして最後に、
ホテルすぐ裏にある津山城跡(鶴山公園)へ。
お城はもうありませんが、石垣が残っていて、天守閣があった場所へ上ることができます。







天守閣跡からの景色



津山の町が一望できます。
稲葉さんも青春時代にこの景色を見たのかな・・・得意げ

とにかく桜の木が多くて、
きっと春には ♪石垣のある公園の桜の下~
という光景が広がるんでしょうブーケ2

最後に、
津山観光センターにて、
ご当地名物の「ホルモンうどん」でお昼ラーメン


やっぱりすき焼き風(笑)

駅までの
津山の商店街のメインストリートにはあちこちに河童が。


立て看板によると、津山には河童伝説があるそうです。河童のことを「ごんご」と呼び、毎年8月には「ごんご祭」なるものも行われています。

53号線の横を流れる吉井川は津山駅から東津山(イナバ化粧品の最寄駅)に向かう間が湾曲していて、その部分に河童がいると言われていたのだそう。
山の中に位置し、交通の便が良くなかった津山の荷物運搬手段は、「高瀬舟」と呼ばれる船が主であったため、川や舟に親しむ土地柄が河童伝説を生んだのかもしれませんね。

あ、そうそうビックリマーク

そしてこれが53号線

進行方向が東津山で、道路の右は吉井川が流れています

♪じいちゃんがはねられ~ 足が折れちゃったんだって~

のルート53ですにひひ

ここは街の近くで車も多いですが、
東津山に近づくと畑や田んぼがあり、
「このあたりを横切ったのか知らねえ・・・」と思わせます(笑)

稲葉さんの生まれ育った場所だから当たり前なのですが、
この町を出て数十年経つ今も、
稲葉さんの心の中にはこの景色が宿っていて、
ここからインスパイアされたものが息づいているのだなあと、津山に来て、本当に実感しましたラブラブ!

大阪や横浜など比較的大きな街しか住んだことのない私には、あちこちに郷愁漂うこの町が「ふるさと」というに相応しい場所に思えました照れ

また、どこに行っても、どの店に入っても、
「B'zファンです。稲葉さんのファンです。」というと、稲葉さんの写真やサインを出してくださったり、稲葉さんのお話ししてくださるとても暖かい方々がたくさんいらっしゃる町でもありました。

この後、
名残惜しい気持ちを振り切るように、帰路へ着きましたしょぼん

また、是非訪れたいと思います。




いつかまた・・・


津山の市勢要覧の記事を書いて思い出しましたえっ

去年の10月末、
長年の夢だった津山へ行ってきました音譜

ここで、唐突に思いだしたので(笑)
ご披露させていただきますあせる

前日は大阪泊だったため、
大阪から特急「はくと(白兎)」にてまずは兵庫県の佐用駅へ。

ここから超ローカルな「姫新線」という1両編成の列車に乗り換えます。


行先は「津山」 津山駅が終点です



ガタンゴトンと揺られること、数十分(1時間くらい?)
やーっと津山駅に到着べーっだ!


いかにも田舎の駅でしたが、駅前には結構人がいました

とりあえずお昼時だったため、
駅から商店街を歩き、帰省時には稲葉さんも訪れるという
焼肉「千恵」さんへ。



いただいたのはホルモン鍋割り箸
すきやき風味付けのもつ鍋を、といた卵につけて食べるというスタイル



美味しかったのですが、ボリューム満点で最後のおうどんまでは食べきれませんでしたあせる

その後は、
今回の旅のメインイベントドキドキ
イナバ化粧品さんへ!!

駅でいうと隣駅になるのですが、
オトナの私達は、もうタクシーで(笑)



中にもたくさんのお写真や
ファンのためのコーナーなどありましたが、
「SNSなどには載せないで」との注意があったので、
店中の写真は割愛させていただきますしょぼん

もちろん、会いたかった稲葉さんのお母様にもお会いすることができ、
一緒にお写真を撮って、一人ずつハグまでしていただきましたドキドキ

「この方が、私の愛するあの人を産んだのね~ラブラブ
と思うと、ハグする腕にも力がこもり・・・
いまでも感触を思い出せるくらい抱き着いておきました(笑)

その後はすぐ、お店の前にある八幡神社へ。


この景色、稲葉さんも何度も見たんでしょうね

寄進者である稲葉さんのお名前がある事でも有名ですよね


その後は、
稲葉さんのお兄さんが社長を務める和菓子屋さん「くらや」へ。



おやつに「抹茶ぜんざい」をいただきました。


その日はファンも訪れるという焼き鳥屋さんで食事をし、
(ここには稲葉さんは来られていないということで割愛汗
津山国際ホテルに宿泊。

翌日に続きます・・・



津山市から送っていただきました爆笑

稲葉さん、
出不精だったのねぇニヤリ

…私もよドキドキ

と、妙なところに共感する私(笑)

私が津山を訪れたのは半年ほど前。
今ごろは

♪石垣のある公園の桜の下~

きっと、キレイなんでしょうねおねがい

またいつか、行けるといいなラブラブ
津山。