私は今日も笑っているよ。
昨日は春と焼肉に行ったよ
やっぱお肉はイイね、
活力になるよね。
食べ放題だったんだけど
ご飯の中と小を食べると、
つまり、、、
大盛り?大MAXみたいな感じ?
そんな事は気にせず、
近況の報告をし合い、お話に花も咲かせて。
生きてるって楽しい。
ってまた私の押し付けが。
どんなことでも
笑い飛ばしてくれるから。
そして何より私は君の笑顔が好き。
トモダチって大切。
帰り道、私の真似をする春。
そういえば、啓太郎にもよくされたっけ。
「キキ最近○○なのー!」
みたいな口調。
私、自分がトモダチだったら
きっと、終始イライラする筈。笑
後で、映画の事も書こう。
さっき目覚めちゃったからね。
雨の音が気持ちいい
傘を挿さずにコンビニへ。
ikik
ただ、呆然とそこに、
生きているという意識があるだけで、私はそれに一切関与していない。
無数に散らばる星屑の中で、どれが自分なのか、直感を働かせ真の自分のセンスに問う。
私の視界から見える中で、
唯一、他の星達に距離を置くそれを見つける。
きっと、私なんかが産まれるずっと前に、何処かの誰かが見つけていたであろう
その星に、名前を付ける。
私だけが、死ぬまで持っていられるいつでも見つけられるその星に名前を。
そっと眼を閉じて、街の音を聴く。
こんな時間だ、
朝刊の新聞配達と取れる二輪車の音が私の耳を掠める。
今日は、、、
5月3日。
気付けばもう、こんなところまで来てしまった。
甘酸っぱく、阿呆らしい話だが私は永遠に十八のまま時が止まると思っていた。
私だけは、
超自然的な流れで、いつしか十九の誕生日を迎えそこからもう半年が経つ。
ティーンエイジャーにありがちな悩み。
「あぁ、私は一体、これから先何がしたいのかしら。何を見て感じて、幸せと誇示付けたい?」
まだ夜も明けない午前3時38分。
誰に問うわけでもなく、独り言を呟く、というより吐き捨てる。
これまで愛していたもの達は、私を信じこませ、さも好意を持つかの様に振る舞い、そして私だけを置き去りにして行った。
信じていたもの、揺るぎなく確信の在ったそれ等に裏切りとも取れる一変した態度を取られ、それを繰り返し、繰り返し。
傷つきそれでも、、、
「また、繰り返し生きてる理由」
ここまで生に執着する理由を
私は知らない。
「こんなのって皮肉だわ」
発した直後に煙草を咥えた。
もう、いつから共存しているのかわからない、私を其処へ近づけてくれるそれを、私はこんなにも愛してる。
簡単な事だ。
依存。
女は男よりも、容易く執着し易いのだと私は思う。
心に取り付けた愛着は、すぐには色褪せない。
いつだって、何にだってそうだった様に。
ねえ、まだ。まだ満足しないの?
私の心は常にお腹を空かせて。
手当たり次第、口に含もうとする。
ikik
今日はね、
初めてバーニーズに一人で行ったの。
店員さんにオススメの歯医者さんを教えてもらって、やっぱり歯は大事だと思い知った、、
歯が痛いと何も楽しくないもん。
そんなのイヤー
だからちゃんと通おうと思います。
マークジェイコブスのサンダル欲しいんだけど63000.
高いな、キツイな。
でもこれ絶対可愛い、絶対欲しい。
お仕事がんばろ、やる気。
明日は映画行ってくる
一人CINEMA。
夕方は春に少し会えるので
それまで一人でぷらぷらしよー。
休日を有意義に過ごします。
おやすみ。
ikik
歯痛いぃ。
もう一ヶ月くらい悩まされてます、きつーい。
そろそろ歯医者行かないと、
いい加減死にそう。
それにしても、最近
私の生活、神ががってるよ。
最高な毎日を送ってます。
お日様、お前が好きだ。
昼下がりのお部屋で
紅茶飲みながら、お香焚いて
自分に酔ってる、あらいけない。
でも、最近自信も凄くあるし
周りも褒めてくれるし。
活力だ、
やっぱり誰かが認めてくれないと、生きていけない。
>エミリー
女は黙って2シャンだよね...!
てことで、この時間には眠ります。
gooooood
nigggght,
sweeeeeeeeeeet
dream well♡chu,,,
ikik








