トークの内容中心に雑記メモ程度に書きます。ニュアンスなんで細かいとこ多分違います。
写真集見ながらなんでトークも思い出しやすい…暗記には絵と連携させるのが一番って本当ですね…!
すっごい全ページネタバレしますので本当にご注意下さい。
写真集見てから撮影こぼれ話で見て頂くと…!!
多分大阪でも同じ話たくさん出て来ると思うのでイベントに行く方はきっと見ない方がいいと思います…
・最初のピクニックさんとのトーク。髪の毛切った話とかサインを2日間缶詰でしてた話とか(これ途中で話終わってたけど)
流司君はいつもトークは一緒に出てる人に回してもらってるので、ひとりでこんなにずっと喋るイベントは今日初めてかもと言っていました。
ピ「じゃあちょっと今緊張してるとか?」
流「いえ!全然そんなことないです!」(本当にそんなことなさそうな様子)
・写真集を見ながらトークを進めて行こうという話になりお二人着席。
ピクニックさんはちゃんと写真集事前にチェックしてきたと言っていました。
ピ「写真集の撮影はどこだったんですか?」
流「ニューヨークです」
ピ「え…!?ニューヨーク??ニューヨークなの…?(ちょっと焦る)」
流「噓です。沖縄です」
ピ「…そうでしょ。流司君分からんわ。それ俺分からん」
流「(めっちゃ笑う)」
流司君引き笑いすごいかわいい。終始噓ばっかつく流司君に混乱させられるピクニックさん面白かったです。
この流れだったかで
流「すみません俺ボケたがりなんで」
ピ「流司君そうだよね!この間福岡のあるある劇場で一緒だった時もひとりでずっとボソボソボケ倒してたよね!」
福岡来てくれた人~って手を挙げさせていましたが結構いらっしゃった!
流「俺小学生の時の夢はお笑い芸人だったんで」
ピ「マジで!?あー本当に良かったわ…こんなイケメンが芸人とか俺らの商売上がったりだよ」
流「そんなことないですよ」
ピ「いやもう流司君ほんっと大変なんだよ。ほんっとに大変(真剣)」
流「すみません…」
ピクニックさんの大変さめっちゃ滲み出てた…応援したい…!!!
・あと沖縄がめっちゃ寒かった話から流司君寒いの大好き話
ピ「せっかくの沖縄なのに沖縄って感じじゃなかったんだ」
流「あ、でも俺暑いの苦手なんで」
ピ「そうなの?じゃあ冬が一番好きなの?」
流「(聞いてなかった)え?俺ですか?」
ピ「…そうだよ…ちょっとあのねこれ流司君のイベントでしょ?俺急に最前列のお客さんに”冬が好きなんですか?”とか
話しかけたりしないよ!そんな仲良くないわ!」
流「(笑)あ、冬が一番好きです!」
寒いのが好きですって話だったかな?昨日の雪とかめっちゃ良かったって言ってました。
灼熱で死ぬのと極寒で死ぬのなら断然極寒だそうです。
私も夏大嫌いで冬大好きなんでよく分かる…生まれた季節が好きって話ありますが結構当たってますよね。
ピ「ウインタースポーツとかやるから?」
流「一週間で家を出るのは1回みたいな」
ピ「引き篭もり!」
流「最近の悩みは引き篭もってるのに肌の色が黒くなってることです…これなんなんですかね?」
ピ「コーヒー飲んでるからとか?そうらしいよ」
流「そうなんですか?俺コーヒー大好きです」
ピ「流司君コーヒー好きだよね。なんか大人っぽいものが好きだよね」
流「背伸びしたいお年頃なんで!」
かわいい。
・写真集まず水族館写真の説明から
ピ「この水族館とか流司君しかいなかったんでしょ?」
流「貸切にしてもらいました。でもめっちゃスベってますからね俺。
”この中の魚は全て俺のものだ!”みたいに言ってますが、スタッフさんに”は?何言ってんの?”とか言われてドンスベりです」
ピ「でもこの写真いいよね~この青一色のシルエットだけの何してんのこれ」
流「それ俺耳たぶ触ってますね」
ピ「そうなの?見えないからそう言うの聞きたいよね。耳たぶ触ってんの」
流「耳たぶ触るの好きなんです」
(わー私テニミュ立海公演でベンチで立ってる財前君がたまに左手で右耳たぶ触るのが好きで好きで…そうか触るの好きなのか…)
・ピクニックさんからどの写真が一番好き?と聞かれて
流「それ俺絶対聞かれると思ったんですっごい考えて来たんですけど、一番最初の引きの写真が好きです」
ピ「道挟んで撮ってんの?人とかいるの」
流「たまーに…たまに軽自動車とか前通るんです」
かっこつけて写真撮って自動車通るの待ってまたかっこつけて…みたいな感じだったそうです。
ピ「俺この写真好きなんだよ!流司君が傘持ってるやつ」
流「あ、それそこに落ちてた傘拾って使ったんです」
ピ「え!?落ちてた傘なの!?小道具さんが用意してたとかじゃなく?」
流「はい。俺が見つけて…めっちゃくもの巣とか張ってたんですけど」
ピ「ほんとだよく見ると一本折れてるね。開いて落ちてたの」
流「閉じて落ちてました。それ拾って…。ほんと自然の力で…」
ピ「それは自然の力ではないでしょ?」
流「(笑)」
ピ「次のとこでは林…?雑木林かな?」
流「はい。自然の力で…(気に入っている様子)
あ、俺これ一番どうしたと思ってるのがあるんですけどこの風に吹かれてるやつ。
ほんとどうした?って思います」
ピ「そう?後ろの草もすごい風に靡いてるね。」
流「暴風で」
ピ「自然の力だね」
流「自然の力です」
ここでも風強くて小倉まで飛んだとかよく分からない噓ついてピクニックさんを混乱させていた。
・学校写真について
ピ「次のは学校だね。お休み…?生徒さんとかは」
流「いないですよ!授業してる横で(机に座ってポーズとか)しないですよ!」
ピ「そうだよね。お休みなの?」
流「うーん?廃校…?」
ピ「廃校なの?人いないの」
流「二人くらいいました」
ピ「何してる人?」
流「ペットボトルに泥水入れてる人」
ピ「え??何それなんの仕事なの??」
流「わかんないです。入り口にいて、あ、どうも今日よろしくおねがいします~みたいに言いながら入ったら
”あ、どーも!”みたいに(ペットボトルに泥水入れてる動作)」
ピ「気になりすぎるわその人に会いたいわ!!」
ピ「(机に座ってる写真で)外見て笑ってるけどこれは何を見てるの?」
流「これは!!!窓の外が庭みたいになってるんですけど!」
ピ「…うん?校庭?」
流「校庭みたいなとこもあるんですけど庭みたいになってて、そこですごい勢いで土掘ってる人がいて」
ピ「なんだよその仕事!!!!!」
流「すごい気になってそれを見てます」
ピ「え?それショベルカーみたいなのでってこと?」
流「いや、こういう(手で掘る動作)」
ピ「鍬みたいな?」
流「ピッケル?みたいな?」
ピ「ピッケル…?ではないでしょう?ピッケルはこう、先端が細くなってて…」
と、ピッケルの形状と鍬の形状について説明してくれるピクニックさん。はい。と聞いてる流司君。
大丈夫ですピクニックさん多分流司君ピッケルの形状知ってます…
なぞの骨と鉄鉱石で調合できることとかも多分知ってます…
流「鍬ですね」
ピ「次の写真ではもうドン引いちゃってるよ!勢いすごくてドン引いてる!」
この話すごい面白かった…
その後のかわいい写真が非常口のマークの真似とか、落ちてるモップで撮った写真とか
流「このモップを肩にかけてしょってる写真があるんですけど、最初それを表紙にしようとしてて」
ピ「そうなの?」
流「いや、冗談ですけど」
ピ「流司君…」
翻弄され続けるピクニックさん。でも本当にカメラマンさんと冗談でそれ表紙にしようかと話してたとのこと
やばいこれ超長いな…まだ半分行ってない…続きます。