忘れも の… 小学四年生国語の教科書に載っていた読んでいて心がウルッとした高田敏子さんの詩です。チビりさちゃんといっしょに授業うけてみたかったな(笑)正岡子規は「春の雲は綿の如く…秋の空は砂の如く」と詠んだけど春の雲に負けないくらい「綿雲の如く」秋の空。