日付変わっちゃったから昨日のお話。
バイトがお昼からだったから、朝からお昼まで本免の自主勉強するために車校行ってきました。
自習室の一番端で窓から教習車が見える席でお勉強。
これ、座席の選択ミス。
雨降ってるし、教習車が走るたびにやすいしゃんが乗ってるんじゃないかって気になるし、音楽もラブソングばっかり聴いてて。
途中で泣けてきてさ。(笑)
そこからずっとテンション低くて、学科の先生みんなには『元気ないね。』とか『大丈夫?』とか『顔死んでるよ?』とか言われて心配されて。
帰りのバスの時間までずっとそのテンションのまま勉強して、バスの時間ちょっと前に廊下でて帰ろうとしたら、お昼休憩中のやすいしゃんと他の指導員数人が休憩室から出てきて。
もう恥ずかしかったからずっと下向いてたのね。
でもすんごい視線感じたから、顔あげてみたら、やすいしゃんと目合って。
やすいしゃんも目合ったらニコニコしながら頭ペコペコしてくれて。
でも話すこともなかったから、『なにー?』って聞いたの。
そしたら『ううん。大丈夫?』って聞かれて。
わたしがテンション低いこと知らないはずなのに、なんでそんなこと言うの?
他の指導員数人いるのに、なんで気にかけてくれるの?
弱ってるときにそうやって優しくされたら、もうやばいんだよ。
『大丈夫?』って聞かれて泣きそうになったんだよ。
なんか、もう本当にだいすきなんだよね。
どうしようもできないけど。
月曜日、また会えるといいな。
学科の先生もやすいしゃんも気づいてくれて、心配してくれてありがとう。
mayumi。
