久しぶりにUVER聴いてるんだけど、もう歌詞がいろいろドンピシャすぎてやばいのです。
彼と過ごした時間は永久に感じた。
今ではその時間に戻ることなんて出来ないぐらい程遠くて、いつも自分の気持ちの反対の言葉を彼に言ってた。
もう彼と過ごした時間からだいぶ時間も経ってるし当時よりも少しずつ記憶は薄れてくのが現実。
好きなことに変わりはないけど、わたしも仕事してるし記憶が薄れてくと同時に気持ちも離れていってるいるのかもしれない。
彼と同じ匂い、彼と似た声の人、彼と同じぐらいの背丈の人、スーツを着てる若い人、彼と一緒に走ったコース。
ただ、そこに彼はいなくても、彼じゃない別の人でも、彼を思い出して愛しさが増すの。
思い出もなにもかも忘れたくないから、彼のことを何処かで感じていたいの。
教習受けた日、教習以外で少しでも話せた日。
緊張しまくりなわたしにたくさん話しかけてくれて会話は途切れなかった。
でもただ本当や言いたいことは何も言えなかった。
わたしは本当にだいすきだし愛してる。
本当にそれだけじゃ、おさえきれないよ。
でもチャンスがあってもなかなか言えないわたしの気持ちに、きっと彼は気づいてるんだよね。
あー…ドンピシャすぎる。
久しぶりに会いたいな。
mayumi。













