CLUBでいつもあなたは
わたしにフリースタイルをかますの。
わたしもあなたもチャイナブルーにやられてるわ。
だから正直あなたがなにをゆってるのかわからない。それに踏まえて、右耳から頬にぶっぱなされるツバも気持ちいいとさえ思えるわ。
そしてあたしはあなたの首に手を回してこうゆうの。ここでチューして ってね。あなたはその言葉にのらない。酔っ払ってるくせにつまらない人ね。
ってゆうはなし。
ローマンチック♫
これは全てノンフィクションよ。少しローマンチックに盛りましたけど。
そんな彼といつの日か、喧嘩したわ。
いつものよーにプロレスみたいなことして遊んでたの。
そしてそうでもない痛いパンチをくらって、あたし泣いたの。笑
いつもならきゃっきゃしてるのに…たぶんあたしも色々たまってたのね。
だから叫んでやったの。
もうっっ、別れるーー!!?って。
そしたらお互い本気になっちゃって、
彼の部屋のものがあたしの目の前を飛び交ったわ。しまいには壁に穴。
ふふふ。
彼の呼吸がだんだん荒くなってきて、
そろそろ身の危険を感じて、
わたしは逃げたの。走って帰った。
結局、なんだったんだろうか。
笑えるはなしでしょ。えぇ。
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