✨東経135°、星降る丘で過ごす特別な夜|グランシャリオ 北斗七星135°




「眠るのが、もったいない。」満天の星空に包まれる、淡路島の贅沢な隠れ家。

淡路島の丘の上、東経135°――。
海を見下ろす静かな場所に佇む「グランシャリオ 北斗七星135°」は、日常を忘れて大切な人との時間を楽しむための特別な宿です。

最大の魅力は、夜空との距離の近さ。木のぬくもりに包まれた「コクーン」の客室には高さ5m以上の天窓があり、夜にはまるで天然のプラネタリウムのような満天の星空を眺められます。朝は天窓から差し込む光で目覚める――そんな、都会では味わえない贅沢な時間が待っています。 (グランシャリオ)

グランシャリオならではの魅力




🌌 星空を独り占めするような客室
50㎡の「風のコクーン」をはじめ、リビングとベッドルームを備えた60㎡の「空のコクーン」など、自然との一体感を楽しめる客室を用意。全室にヒノキ風呂があり、香りに癒されながらゆっくりとくつろげます。 (グランシャリオ)

🍽️ 淡路島の恵みを味わう特別な料理
「御食国」と呼ばれてきた淡路島ならではの食材をふんだんに使用。山下春幸シェフ監修のもと、淡路島の農・漁・畜産の魅力を生かした、ここでしか味わえない料理が楽しめます。朝食では淡路島野菜や淡路島米、淡路出汁巻き玉子など、島の恵みを堪能できます。 (グランシャリオ)

🌅 朝も夜も楽しめる絶景
山頂の展望台からは、明石海峡大橋から関西国際空港方面までの景色を一望。朝は日の出、夜は神戸の街明かり、そして満天の星空と、時間によって表情を変える絶景を楽しめます。 (グランシャリオ)

観光地を巡るだけではなく、「宿に泊まることそのものを旅の目的にしたい」。
そんな大人の旅行にぴったりなのが、グランシャリオ 北斗七星135°です。

大切な人と語り合いながら眺める星空。
淡路島の美食に舌鼓を打ち、ヒノキの香りに包まれて過ごす夜。

きっと旅が終わったあとも、あの夜空だけは忘れられない――。
淡路島で、心に残る一夜を過ごしてみませんか。 (グランシャリオ)

グランシャリオ 北斗七星135° 公式サイト