昨夜、大くん、悪ふざけをしていて、転んで、唇を切った。


泣いて、パニックになっていて、私の言っている事が理解出来ず、


寝かして、止血しているのに、起き上がろうとしたりして、絨毯、血だらけにされた。


出血が止まるまで、泣きわめいていたけど、その後は、ケロっといていた。


コップに唇があたると、痛くて、水分は飲めないし、食事も、1口サイズにしないと、痛くて食べれない。

次から次と、色々やってくれます。
大くんに、じゃがりこ渡したら、


耳の穴にじゃがりこ入れていた。


本人は、得意気な顔をしていたけど、


私も、じゃがりこ、大くんの耳から抜く前に、笑ってしまった。


いずれ、鼻の穴に、お菓子を入れる様になると思う。
大くん、ホクロがある所に指をさして、
「いたいよ~。いたいよ~。」
と、言ってくる。
(かまって欲しいだけなんですけど)


無地の絆創膏を貼ったら、直ぐにはがしてしまうから、アンパンマンの絆創膏を貼ってみたら、はがす時に、


「だめ~。だめ~。いたいよ~。だめ~。」
と、半分泣きながら言う。

そして、本人の気が向いた時に、アンパンマンの絆創膏の所に指さして、
「いたいよ~。いたいよ~。」
と、言ってくる。


かぁーちゃんは、
「アンパンマン貼ってあるから、痛くない。治った。」
しか、言えません。