概要:コロナも落ち着きリア凸ができた!

メンバーが一人たりない?

 

しかたないね!!なんせ夢の中での出来事なんだから!!

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人物

 

流牙くん

 

きささん

 

駄犬

 

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流「いやー…ほんとにスタジオ借りたんだな・・・・・」

 

きさ「そりゃーねぇ、みんな楽しみにしてたし!」

  

駄「いや・・・これ・・・・マジでやるん????」

 

きさ「はい!!文句言わずに準備する!!駄犬は端末の準備!!

私と流牙は食品の買い出し!!」

 

流、駄「え・・・・めんどくさ・・・・」

 

きさ「ん?なんかいった?」

 

流「いえ!!何でもないです!!」

 

駄「よし!!やろ!!今すぐやろう!!」

 

10分後

 

流「からすー準備できたー?」

 

駄「いつでもどぞー」

きさ「はい、3・2・1きゅー」

 

駄犬「はい!!今回はキッチンスタジオを借りての放送となります!!

皆様が待ちに待った、きささんと流牙君の料理対決となっております!!」

 

流牙「今回のテーマはなんでしょう!!」

 

きさ「今回は鍋ってことにしましょう!!」」

 

駄犬「ぶち込むだけでできるのできっと変なことにならないことを期待してます・・・だって・・・食うの俺だし!!」

 

きさ「ちゃんと食えよ?」

 

流牙「大丈夫だよーきっとな…。」

 

駄犬「あ・・・・ダメな奴だ・・・これ…ダメな奴だ・・・・」

 

きさ「食材は事前にこちらで準備してます。」

 

駄犬「食えるものしかないことを祈ります。」

 

流牙「んー…。とりあえずビール飲むか!」

 

駄犬「しょっぱなから酒盛り!?料理は!?」

 

きさ「はーい、しょっぱなからボケは置いといて私は桜鍋!!馬肉を使った鍋なんだって!面白そうだし食べるの駄犬だし・・・・いいか・・・・」

 

駄犬「いいかってなに!?ねぇ!!」

 

流牙「あー…。なら俺は熊鍋にしよ…。どうせ食うの鴉だし…。」

 

駄犬「だーかーらー!!せめて食えるもの!!ねぇ!!食えるもの!!」

 

きさ、流牙「大丈夫!食えるから!!」

 

駄犬「そうじゃなくて.........!!!!!!!!はっ・・・・・夢か・・・・」

 

 

 

間をあけて。

 

 

きさ、流牙「できた!!おあがりよ!!」

 

駄犬「夢じゃなかったのね!!」