何年か前
コンビニの駐車場で人を待ってました。
夏の夜です。
そしたら、いきなり
中年の、どちらかと言えば細身の女性が話しかけてきた。
早口で言われたので、あんまり聞き取れなかったんですが
なんか、とにかく修行的なことをしているとw
師匠的な人がいて、たしかヒーリング的なことを学んでいるとか。
で、修行的な一環で、ちょっとやらせてほしいことがあるらしい。
もう完全に怪しいんですよwww
普段なら100パーセント断るんですが、
何を思ったか当時の僕はいいですよ的なことを言ったw
で何をするかといえば
たしか、おはじきを一つ渡されました。
両手のどちらかに握ってほしい、
自分がそれを左右のどちらに入ってるかを当てるから、
とのこと。
僕は両手を後ろに回し、左右のどちらかで握りました。
この時、手に隠さず、例えばポケットかなにかに入れても
当てられるのかと一瞬考えましたが
僕は素直に握った両手を差し出しましたw
すると女の人も両手を差し出した。
僕の握った手にかざす。
マンガの占い師か
魔女が大きな水晶玉にするようにです。
そして呪文を小声で唱え始めw、左右の手を念入りに調べ始めた。
心なしか、握った手が温かく感じられるw
でしばらく調べた後
こっちですか?
と左右どちらかは忘れましたが、女の人は言いました。
僕は手を開きました。
おはじきがありますw
当てられましたw
二分の一の確率なのだから
修行の成果なのかはわかりませんw
でも一応、当たりましたw
その後、その人は
駐車場のちょっと離れた場所にタムロしてた
工事現場で仕事をしていたであろう数人の男性に
話しかけた。
離れているので声は僕まで聞こえない。
でも、さっきと同じ修行の成果を試しているのは分かりましたw
一人の男性が両手を差し出していたのでwww
でも今回はハズレたようです。
その場の雰囲気で分かりました。
というお話でした。
長っ!w
疲れたw
今バイト中なのにw
コンビニの駐車場で人を待ってました。
夏の夜です。
そしたら、いきなり
中年の、どちらかと言えば細身の女性が話しかけてきた。
早口で言われたので、あんまり聞き取れなかったんですが
なんか、とにかく修行的なことをしているとw
師匠的な人がいて、たしかヒーリング的なことを学んでいるとか。
で、修行的な一環で、ちょっとやらせてほしいことがあるらしい。
もう完全に怪しいんですよwww
普段なら100パーセント断るんですが、
何を思ったか当時の僕はいいですよ的なことを言ったw
で何をするかといえば
たしか、おはじきを一つ渡されました。
両手のどちらかに握ってほしい、
自分がそれを左右のどちらに入ってるかを当てるから、
とのこと。
僕は両手を後ろに回し、左右のどちらかで握りました。
この時、手に隠さず、例えばポケットかなにかに入れても
当てられるのかと一瞬考えましたが
僕は素直に握った両手を差し出しましたw
すると女の人も両手を差し出した。
僕の握った手にかざす。
マンガの占い師か
魔女が大きな水晶玉にするようにです。
そして呪文を小声で唱え始めw、左右の手を念入りに調べ始めた。
心なしか、握った手が温かく感じられるw
でしばらく調べた後
こっちですか?
と左右どちらかは忘れましたが、女の人は言いました。
僕は手を開きました。
おはじきがありますw
当てられましたw
二分の一の確率なのだから
修行の成果なのかはわかりませんw
でも一応、当たりましたw
その後、その人は
駐車場のちょっと離れた場所にタムロしてた
工事現場で仕事をしていたであろう数人の男性に
話しかけた。
離れているので声は僕まで聞こえない。
でも、さっきと同じ修行の成果を試しているのは分かりましたw
一人の男性が両手を差し出していたのでwww
でも今回はハズレたようです。
その場の雰囲気で分かりました。
というお話でした。
長っ!w
疲れたw
今バイト中なのにw