愛の、がっこう。 って、、

 

アダルトビデオみたいな タイトルだなって思ってた

最初は 主演2人にも 興味無くて 見てなかったzzz

 

夜中に星空お月様 前話の再放送をしていて

 

序盤は つまらんかったzzz

でも ラウールの

スタイルの良さキラキラキラキラ 肌が美しくてびっくり拍手キラキラキラキラ

見入ってしまったんだ気づき

 

内容も6話から 急展開でダッシュダッシュ

欠かさず 見るようになってしまったおいでニヤニヤ気づきいや~ネ

 

想像したエロい感じは 無くおいでニヤニヤ気づきあらヤダ むしろ純愛ブルーハートブルーハーツ

ラウールが学習障害を持ったホスト役で

 

タイトル

愛の、がっこう。 の

ひらがな書きの意味も わかった。

 

ドラマの中で 共感したところがあるんだ。。

 

専門学校の入学試験を受けようとする

学習障害のあるラウールに対し

チワワ先生

障害者への合理的配慮で 入学する方法がある と教えるが

ラウールは 『自分の力で 入りたいんだ!』 と言って

結局、 試験に落ちる

 

ここ。。上差し

 

実際、介護の職場で 私といっしょに働いていた女性トイレ

 

脳機能障害を持ちながら

障害があることを公表せずに 働いていた。

 

しかし、通常に職務が こなせるわけもなく

周りの看護師たちは、薄々気が付きながらも

触れてはいけないことのように 無言を決め込みドクロカギ!?注意

 

ほとんどの仕事を 私に振ってきた ポーンハッえっ?!そっち?

私は 女性トイレを内々でフォローしながら

2人分の仕事をこなし ストレスになっていたパンチ!ムキーもやもやムリー!

 

脳機能障害ある人全てが 同じではないけどさ、、

 

ドラマの中のラウールも、

女性トイレも、、

認識能力に 障害があるため

 

脳機能障害者本人は

『自分は 不得意なことがあるけど

少し頑張れば 皆と同じように出来る!

と思ってしまっている。

 

実際は、

努力しても 出来ないことが多いショボーン

 

ここは、

原作者もリアルに 障害者の現実を描いていた目メモ

 

脳機能障害者と 関わった人でなければ

この現実はわからないうずまき

 

障害があることを 周りの多数名に知ってもらうことは、

近くにいる特定の人だけに 負担を与えない為でもある

 

(特定の人チワワ先生とラウールのお母さん そして、私気づき)

 

学習障害役ラウールのセリフ

 

『ほんとの気持ちを言ったら、目の前から誰もいなくなる

先生には ほんとを言えた』

 

自分は忙しいし、

障害者は めんどいから関わりたくないうずまき

だから知らないフリをするひらめき電球

では、ダメなんだよ魂ガーン

 

看護師の中には絶対いない 脳機能障害者

でも介護職には いるんだよね

 

現在は 障害を持っていることを 公表したほうが

良い動向になる二重丸気づき

 

障害の公表をせずに働くと

 

仕事できない、さぼってる、やる気がない、頭の悪い人、

と、思われて結局 離職に追い込む

障害者に対して 知識のない人がほとんどの社会だから叫びあせる

 

現実は もっと、、シビアガーン

解決できない現状のままもやもや

多様性という言葉を使っているのに、

受け入れているフリをしてるだけの リアルな現状

が、そこにあるもやもや