6日(土) 大ラ
寒いけど穏やかな天候に恵まれた週末。土曜はどうしようかなと考えていたら、話の流れで某釣り場を見に行ってみる事に。いわゆる特級危険ポイント。
お仲間氏と予定が合ったのと、凪、そしてマイナス潮位と、条件が揃った。お互い今週は既に魚見れてて心に余裕があるし、こんな日でもないと一生来る機会無いかなと
危険地帯に立ち入るかは現場を見てからの判断として、、満タン下げからとりあえずで釣りをして

潮位が頃合いになったので、ポイントの調査を恐る恐る開始。強烈な流れに恐れ慄きつつ、何とかエリアをぐるっと回って来ることが出来た。
広大なフィールドだ、、、下手したら帰り道がわからなくなるレベル。気象条件が少しでも不安な日は当面近づくべきではないと感じた。波風は勿論、雨とか霧とかもアウト。
干潮前に撤収。何も釣れなかったけど、いい勉強になった。と同時に、遂にここに踏み込んでしまったか、、、という複雑な気持ちも。
釣果を求めるのでなく、この歩いた感触を忘れない内に復習目的で、次の潮回りもチャンスを伺います
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7日(日) 後中1
翌日は魚を獲りに行くべく、コノシロ付きがまだ残っているポイントへ
餌はもりもりながら、、前回より魚減った?もうこの時期なんで、いつ抜けてもおかしくはないのですが
3時間弱ノーバイト
今日は外したか、、、デカいのに絞ってロッドMHで来たのにな〜
と思った頃、、大久保田フルキャスト着水→姿勢作りに煽ったとこにグイッ
また特大コノの背中乗ったか?と思ったら超遠距離でエラ洗い見えたw(音は届かない)



















