大潮1 曇り
サーフへ
外海荒い時の逃げ場、内房方面
朝マヅメ、生命感はショアラインのイナッコクルージングくらいだけど、先行のグループさんが2枚ほど上げたので魚は居る。信じて投げるのみ。
6時半。ダニエル30にして2投目だったか、着水5巻でストップ→フォールにもたれるようなヒラメバイト。ほらきた
それそれ〜と巻いて、波打ち際にて
ぽろっ
、、、
40半ばくらいの貴重なヒラメをオートリリース。いや、今疲れてるから捕って喰らうつもりなく、お写真1〜2枚さえ頂けたら帰ってもらうつもりだったんすよ。あんまりだよ。
はぁ、、、
まぁ、魚をバラしたこと自体はもういい、、、(良くないけど)
もっと悲しかったのは、、、一度は右足の内側面に収まった魚を、浜に押し出そうとしてスカッたこと。フックは外れたけど、キャッチできるチャンスはあったんですよ。
加齢による運動神経の衰えを実感せずにはいられなかった。一応小、中と空手を習ってたんで、各種足技を習得しているはずなのです。
しかもよくよく見ると
バットガイド、ライン通ってねえし。全然だめじゃん。
その他反省も書いとくと、得てしてこのパターンでバラすのは掛けた位置が遠い時と、海況が荒い時。フッキングがちゃんと決まってないんだろう 今日は前後とも新品フックがついてたのと重みがしっかり乗ったんで油断があった。寄せ波を待たないでやや強引にズリあげに行っちゃった。
こうして負のメンタルに陥ると、ろくなことはなくて掛けたダニエル根掛かりロストした上にPEも結構逝ってしまいました。もはやこれまで、、7時には納竿。
シーズン中に立て直せるでしょうか。ここで一度立ち止まって道具のメンテからやり直してみます。
スーパー銭湯でもいくかなw
(追記)
あと昨日夜下げ、道中寄り道して偵察した河川でもホゲたんだった。サスケSF95にチェイスあったのみ〜
















