毒親・モラハラ問題 親子療法協会 

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毒親・モラハラ問題専門 親子療法協会 

 

ホームページのリニューアル

親子療法協会の影宮です。
今日は本当に(寒いー)ですね。

以前からずっと考えていた・・・ホームページのリニューアルです。

(もっと見やすく)

(情報も新しく更新したい)

(親子療法協会のメンバーをもっと目立つように!)

なんて・・・考えていたら・・・あっという間に12月です。

ホームページのリニューアルって中々大変なんですね。
(言い訳です。すいません)

ホームページ制作会社に依頼するのも、手っ取り早い面もありますけど・・・今まであまりしっくり来たことが無いんですね。
*イメージを伝えるのは本当に難しいです。(とくに私は面倒な方なのかも?)

親子療法協会のロゴのデザインも新しくして、
親子療法士の皆さんがもっと活躍できるサイトを制作します。
*親子療法士の皆様!お楽しみに。

それでは!完成したときは皆様どうぞよろしくお願いします。

配偶者(配偶者の親)のモラハラで悩んでいる方はぜひ次の講座をご覧ください。

12月 モラハラからの解放講座
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娘たちが通う中学高を訪問

親子療法士の影宮です。
あっという間に12月ですね。
*年を重ねると月日が経つのを早く感じるのは気のせいですかね。

今日は、

「娘たちが通う中学高を訪問」

です。

私達が住んでいる集落に先生がいます。
*とても若々しく!年齢を聞いてびっくりしました。

その先生から、

(影宮さんにぜひご協力をお願いしたいことがあります)

娘たちも転校時から気にかけて下さったり、新鮮な野菜を頂いたりしてお世話になっておりましたので、

(私でお役に立てることがあれば何でもお手伝いします)

二つ返事で娘たちの通う学校を訪ねました。

長年教師を勤めた後に対馬の子供たちのために様々な立場を務めた方で、その人生を教育に捧げてきた素晴らしい先生でした。

「対馬の女性や子供たちを取り巻く様々な問題」

について、真摯に向き合う姿に私も心から感銘を受けました。

(影宮さんに勉強会や講演などで協力して頂けますか?」

という申し出に、

(ぜひ、お願いいたします。私も精一杯お手伝いをさせて頂きます)

子ども・子育て委員そして対馬の女性や子供たちのために、私もできる限りのことを行っていこうと思います。
*娘そして息子たちのためにもなりますからね。

学校で私をチラチラと覗きに来た娘に、

(M先生もあなたのことを褒めていたよ)

と言うと・・・少し照れ臭そうにしていました。

(よし、お父ちゃんも子供たちのために頑張るぞ!)

対馬にどんな貢献が私にできるのか?
精一杯取り組んで行こうと思います。

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親子療法協会のモラハラ問題の取り組み

親子療法協会の影宮です。
勉強会はお疲れ様でした。
*新しい視点を今後も活用してくださいね。

今日は、

「親子療法協会のモラハラ問題の取り組み」

についてです。

昨日の勉強会でも、

(ハラッサーのモラハラに長時間さらされると自分のことしか考えられなくなるから・・・本当に怖い)
*ハラッサー=モラハラ加害者、ハラッシー(モラハラ被害者)

(子供の視点から見れば親が喧嘩しているようにしか見えないだけ。どっちの味方でもない)

(あなたたちの為に我慢している・・・と言われるのが一番つらい)

親のモラハラに巻き込まれている子供は内心、
こんなことを考えているんですよね。

親子療法協会では、

「モラハラ問題を子供の視点で解決していく方法を重視」

しています。

親のモラハラ問題で一番被害を受けているのは実は子どもなんです。しかし、この問題の当事者である親は余裕が無くなって、そのことに気づくことができません。
*親が気づかないうちに・・・子供との間に大きな溝ができるようになります。

ハラッサーと離婚をするべきかどうか?を迷い先延ばしすればするほど、子供の親に対する不信感が募り、気づいたら子供との関係も取り返しのつかないことになっていることが多々あります。

確かに気持ちはわかります。

ハラッサーのモラハラを長時間受け続けると、精神的に追い詰められて視野がどんどん狭くなります。

いつの間にか思考停止して、ハラッサーの怒りのはけ口だけの存在になってしまい、子供たちに目を向ける力を失っていきます。

ハラッサーに対する対応で一番最悪なのは、

「無言で我慢する」

ハラッサーは無言で何も言わない人に対して、

「強い怒りが湧き上がる」

特徴があります。
*ハラッサーに対する、(無言)という行為は火に油を注ぐ行為にもなります。

ハラッサーの攻撃に、無言という方法で対応するハラッシーにモラハラがどんどん激しくなるのは、こういう心理プロセスがあるからなんですね。

「ハラッサーに対して自分はどうすれば良いんだろう」

その答えは、

「子供の視点に立って親としてどう在るべきか?をしっかりと考える」

子どもの気持ちや将来を考えて最善の方法を考えるのです。
感情で判断するから、

「守っているはずの子供」

にその気持ちを理解されないことを理解することが大切です。
*モラハラ問題で揉めている親に挟まれている子供の自分をイメージしましょう。それが子供の本当の気持ちです。

モラハラ問題は親だけの問題ではありません。
子どもの人生も巻き込む大きな問題です。

「モラハラは早期解決すればするほど子供への被害は少ない」

具体的に行動して解決して行くのも子供への愛であることをお忘れなく。

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モラハラ!絶対にご覧ください

親子療法協会の影宮です。
本日の勉強会!どうぞよろしくお願いします。
*親子療法メソット(PTMプログラム)を伝授します。

本日の記事は、

「ハラッサー(モラハラ加害者)の心理を知る」

をお送りします。

まずは以下の記事をご覧ください。

DV加害者の告白(1回)

DV加害者の告白(2回)

DV加害者の告白(3回)

この記事で私が感じたことは、

「DVやハラッサーの問題心理がここに表現されている」

モラハラで悩んでいる人にはぜひ読んでほしい記事の一つです。

この記事にある言葉、

(「なぜ自分をわかってくれないんだ」「なぜ僕を否定するんだ」。不満が募ると、怒りを爆発させた。妻を罵倒したり、妻をバカにしたりしながら、当時は、自分をイライラさせる妻が悪いと考えていた。家族なんだから、怒りをぶつけてもいいと思っていた−。)

この怒りを本当に向けたい相手は誰でしょう?
=それは母親です。ハラッサー(モラハラ加害者)のモラハラ行為の根源は、親との関係が大きく関わっていることがわかります。(世代間連鎖)

(結婚生活では『なぜ、妻なのに自分を否定するんだ』という、被害者意識すら感じていました。)
=ハラッサー(モラハラ加害者)の被害者意識は、親のハラスメントが原因となった感情であることがよくわかります。


この男性は、離婚を通じて過去を振り返り様々な気づきを得たようではありますが、残念ながら・・・重要な部分にたどり着いていないので、ハラッサー(モラハラ加害者)の人格を心の奥底に押し込んだままです。
*ハラッシー(モラハラ被害者)である奥さんは無意識にその部分を感じ取るので、記事の男性が復縁を望んだとしても難しいでしょう。

私がこのお二人に望むのは、

「どうかお子様の将来を親として見つめてください」

夫婦間の問題と子供との関係は別々に考えることが、このお二人の今後に必要なことではないかと私は考えます。
*夫婦は離婚したら他人ですが・・・お子様にとってはお二人は大切な親です。


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あだ名をつけてはいけない学校

親子療法協会の影宮です。
明日は親子療法協会の勉強会です。
*皆様!よろしくお願いします。

今日は、

「あだ名をつけてはいけない学校」

というお話です。

クライアントさんからこんなお話を聞きました。

(子供の学校ではあだ名をつけることが禁止されているんです)

私は、

(え?〇〇ちゃんって友達同士で呼んでもダメなんですか?)

クライエントさん

(そうなんです。苗字か名前でしか読んではいけない決まりなんです)

本当にびっくりしました。
呼び名まで学校で規制されるなんて。

確かに、からかう目的とか傷つくようなネーミングは良くないと思いますが、そうでない呼び方まで規制するなんて・・・どうなんでしょうかね。
*ちなみに私は小学校までガリガリに瘦せていたので・・・(ホネロック)と友達に呼ばれたことがあります。私はお返しに、その友達が中本工事に雰囲気が似ていたので、(中本工事)と命名してあげましたが。

私が子供の頃は、ほとんどと言って良いほど何かしらのあだ名がそれぞれについていましたけどね。
*思い返すだけで笑えるあだ名もありましたね。

なんだかね。
子どもの世界に大人が介入しすぎじゃないかと思います。

「あれもダメ、これもダメ」

福岡で暮らしているときも部活の保護者会の話を聞いて、

(おいおい、誰のための部活なの?)

なんて思うこともありましたね。

「子供に対する過剰な介入は子供から生きる力をどんどん奪うことになる」

サポートと介入の違いがわからない親がどんどん増えているような気がします。

子どもたちはそんな大人の介入に息苦しさを感じないものですかね。
それとも今の時代はそれが正しいのでしょうか?

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