例のやつ。

あと5体でコンプリートです!!

photo:01




しかし、、、
一向に減らないコーラさん。

photo:02




あたくし、炭酸飲料が
あんまり好きじゃないので、





炭酸抜けてから飲んでます(°∀°)b ←





ペットボトルを振っては
すこーしずつフタを開け...



VIVA微炭酸!!



ぷはー( ̄▽ ̄)=3


コーラ好きな人、ごめんなさいw



あたしはコーラもジンジャーエールも
CCレモンも全てこの飲み方!


でもCLUBでいつも飲んでるのは...



テキーラバック\(^o^)/
テキーラトニック\(^o^)/



我ながらなんたる矛盾...



さてと...お昼休憩終わらせて
さっさと仕事に戻るかね。



iPhoneからの投稿
3.11関係の記事が続きますが...

あたしの友達、DJ KO-KOの記事を
是非皆さんにも一度見て欲しいです。

http://ameblo.jp/dj-koko/entry-11190287076.html

前の記事にも書いたけど、
今も実家暮らしで
地元から離れてないあたしは、
たぶんCLUBに通ってなかったら
東北出身の人達とこんなにいっぱい
出会う事はなかったと思う。

特に、仲良くしてもらっている
DJ KO-KOやDJ SHIORI、
VJ YOKI(天狗)には
たぶんニュースを見てただけじゃ
わからなかった、震災の悲しさや
痛み、とにかくいろんな想いを
教えてもらいました。

何度も言うようですが、
あたしが言うと、綺麗事や偽善にしか
聞こえない人も居ると思います。

それでも良いです。

あたしはあたしが思う事を
ここで発信したいと思います。

是非一度、KO-KOの記事を
見てみてください。

iPhoneからの投稿
被災地にいたわけでもないし、
親戚が東北に居たわけじゃないから

そんなあたしが
日記を更新するのはどうなのか?

と思っていたのですが、
なんとなく自分の気持ちを
残しておきたかったので
やっぱり書きます。

あの日から丸一年が経ちました。

昨年のあの日、
皆さんはなにをしていましたか?

あたしはその日たまたま、
病院に行く為会社を早退し、
地下鉄に乗っている時で、
トンネルと車体が
ぶつかってしまうんじゃないか?
と思うほどの揺れでした。

多くの人が
「帰宅難民」となり、
携帯は繋がらないし、
Twitterやらで
友達や家族と連絡が取れたのも
夜になってから。

周りに人は居たけれど、
知り合いは居なくて、
ずっと一人で歩き続けてたので
心細かったのを思い出します。

正直な話、
電車に閉じ込められてる時は
大した事ないっては思ってて…

電車ってもともと
揺れるものだし、地下鉄だから
外の揺れの大きさとか
混乱とか全然わかんなかった。

やっと外に出られた時
本気でびっくりしました。

東北から遠く離れた
東京の街でさえ、
あらゆる見慣れた光景が
ガラッと変わってました。

恐らくパニックになっている
国会議事堂を横目に
霞ヶ関からヒールで
ひたすら歩いて、

歩道には人が溢れ、
行く先々のコンビニは
食べ物と水が一切なく、
とある渋谷のビルの窓は
ガラスが割れ、
歩道は破片まみれ。

あたしが通ってきた
六本木通りや246は
ありえないほどの渋滞。

日付も変わった頃、
ようやく大好きな家族と再会。
駅まで迎えに来てくれて、
姿を見た瞬間、号泣しました。
心から
「居てくれてよかった」
と思った瞬間でした。

東京にいたあたしでさえ
こんなに辛くて、悲しくて、
寂しい思いをしていたのに、

被災された方たちは
どれほど大きな痛みを
感じたんだろう…と考えると
それは…
とても計り知れません。
言葉では言い表せない。

誰もが
家族や友達や恋人の有難さ、
生きている事の有難さ、
自分の身を守る方法、
どんな小さな事でも何か、
行動を起こそうとする気持ち…

被災の規模が
大きい、小さいに関わらず、
日本に居た一人一人が
多分、いろんな事を経験し、
考えさせられた日だと思います。

あたしは普段からCLUBに行ってて
よかったなと思いました。
いろんな人に出会えたから。

東北出身の友達がたくさん居て、
より身近に震災も感じられたこと。
音楽を通じて、想いを発信する
素晴らしい仲間がいること。
また別の仲間は、
チャリティーイベントを開催し、
それに少しでも参加したり、
協力ができたこと。

すごく大事な経験だと思います。

あたしが言ったところで
何が変わるわけでもないし、
綺麗事なのかもしれないけど。

絶対に忘れちゃいけない日だと思います。

そして、亡くなった方々の死を
無駄にしない為に、
自分や家族を守る方法、
東京で明日にでも起きるかも知れない
という危機感を常に持ちながら、

日々を生活していかなければな、
と思いました。

生きていられるって
すごく有難いことですね。

ちょっといろいろ考えます…

仕事に戻ります。