〈2025年12月11日〉福島県喜多方市議会で『mRNAワクチン(レプリコンワクチンを含む)接種事業の中止』を求める意見書が可決されました。 


 福島県喜多方市議会は、国に対してmRNA(レプリコンワクチンを含む)接種事業に対して「NO」を突きつけたのです。


ぜひほかの自治体にも続いて欲しいです。



喜多方市市議会HP






次から次へとワクチンが承認され、定期接種化されてきています。子どもだけでなく、高齢者のワクチン接種もコロナ以降増えています。

本当にワクチンは必要なものでしょうか?ワクチンには人工的に作られたウイルス🦠以外の物も多く含まれていて、身体には大きな負担がかかり、自己の免疫機能を大きく揺さぶります。

接種によって、食欲不振や自己免疫疾患、脳炎や脳症、心筋炎、心膜炎などの心疾患に血栓症等々…最悪死に至ることもある。

もし、いま現在、体調不良があるならばそれはワクチン接種後からではないですか?

かつては、感染予防のためと言われていたワクチンですが、現在は重症化予防と言われています。しかし、接種すればするほど感染しやすくなり、続くワクチン接種によって身体には大きな負担がかかっています。