やっぱり、fedora が良さそうだ。
こんにちわ。Daizoです。Linuxには、数多くのディストリビューションがある。その中でも、Arch系Linuxである CachyOSが、アジア圏をサポートと書いてあったので入れてみようと思ったのだが、 インストーラが英語、日本語対応があまり良くなさそうだったのでいれるのを やめた。その他のArch系Linuxは日本語対応がなさそうだったので、今回は断念。 manjeroは日本語対応しているけど、この前イマイチだったので今回は除外。 Ubuntu系はちょっと古いんだよね。その分安定してるとも言えるんだけど、元の Ubuntuの長期サポート版が2年に1回のため、2024年に出た、24.04LTS版が最新 になるけど、他のバージョンに25.04版も出ているが、サポートが9ヶ月と短い んだよね。そのため、カーネルやその他のパッケージもちょっと古い。 そう考えると、最新版が使えて、サポートもそこそこ長いFedora Linuxが 良さそうだ。ちなみにFedora LInux は13ヶ月である。半年ごとに最新版が リリースされるのもすごいよね。ローリングリリースであるArch系よりカーネルが 最新なのも私的にはポイントが高い。 インストーラも日本語対応されているし、結局Fedoraに戻ってきてしまった。 ただね〜 Fedora も最近ディスクトップマネージャの変更ができなんだよね。 ちょっと前までは、できたのに、最近はできなくなってすごく残念。 Debian系はあまり試してないので、気が向いたら試してみたいと思う。