231、【リアルワンピース 39~Field of LTE なう!~】
2極化の棲み分けシリーズを読みすすめよう…
シーンはLTEという磁場での現実世界という設定で…
意識が高まり、波動が昂り、突き抜けて移行したアセンションの果てにたどり着いた楽園…
な~んて現実を夢見てたのなら、
それはまだちっと気が早いぞよ
(#`▽´)y-゚゚゚
辿り着いたはいいけれど、
なんかカラクリや仕組みを理解しないまんま意識だけ移行してしまって、
荒野にポツンと…
右も左もわからないまんまに
呆然と…(*゚‐゚)ぼぉー・・っと
立ち尽くしちゃってる人が多々見受けられるのもまた、
なかなか滑稽なシーンでもあるけれども…(笑)
それはそれで…なんて楽しんでいる場合ではないですからっ!(笑)
『わかっただけじゃ意味がない!それをちゃんと現実としてやらなきゃダメなんだ!』
大きな勘違いをしてはいけないのが、
自分の人生ツアーの分岐点ともいえる選択であった"2極化の棲み分け"のターミナルを無事に過ぎたからといって、
なんか"それでオッケー!"みたいな、
そんな気を抜いているような空気感のある人たちが多いのもまた困った現象で、
それだと少々不都合があるので、
「今のタイミングで目醒めて、志事に勤しまないといけない」人になんとか我に返ってもらいたく、
いつもとは少し違ったエネルギーコードで書いてゆく…
そもそも…「未来」とは存在しない
逆を言えば…「あってもなくても、どっちでも問題はない」
よって…「未来」へ続ける「今」が必要かどうか?という大局での判断のみなわけだが、
判断基軸は…
『地球という惑星は愛と調和の周波数に戻れるのか?』
という一点のみ…
ここまでの大方のジャッジメントは…
ほぼほぼ「NO!」だったわけで、
まぁ、その結論はどうやら覆らない様子…
そんな経緯の中で、
次のプログラムを設計する側の必要性として「ノアの方舟」的なアセンション作用が働いたのだが、
このアセンション作用により「未来」創造に関われる「ノアの方舟」への搭乗券を手に入れる方法は
唯一、「徳を積むコト」だった…
そのノアの方舟の目的地が「LTE磁場波長」…
さて、ココで焦点となるのが、
「そこにいってどーすんのさ?なにすんの?」
…そう!当然ココでもいろんな選択がある
ヾ(。・ω・。)
たとえば…
「地球は残す?いる?いらない?」
「べつにほかの惑星でもいいよねぇ?」
みたいな…
現実的にたとえれば、
"PL学園はなくなっちゃったけど、甲子園に行きたければ他の強豪校でも大丈夫さ!"
"ディズニーランドがなくなったとしても、ユニバーサルスタジオがあるからいいじゃん!"
みたいな(ノ ̄▽ ̄)
たしかに「破壊」という行程は必須であるんだけれども、
そのあと…「どのように創造するの?」という目的と内容の設計によって
「破壊の仕方」が変わってくる…
壊すにしたってやり方ってあるのよ
そういう話しの次元ならば、そこの意見はまたいろいろとあるしねぇ~
だってそこは「価値観」だからねぇ
◯0o。(ー。ー)y—~~
これこそ「自由意志」全開の世界ですからねぇ( ̄ε ̄#)
だからこそ、今は特に3次元が重要なポイントとなっているワケです
🔜 to be continued ....
