"金脈"は 「時空」の狭間を流れている…
つまり時間と空間を超越した金鉱をつないだライン
"龍脈"は魂の契約どおり「ご縁」を辿ることで浮かび上がる…
過去も未来もすべて含めた人や場所とのご縁をつないだライン
金脈と龍脈が後押しすると自分に時勢がつく…
さすれば必然的に自分という「個」の価値が高まり、
自分は時代の真ん中へ導かれる…
これは誰もが平等にもって生まれてきている道筋…
なぜならば、自分の人生という物語の主人公は自分でしかないのだから…
旅に必要な金鉱を探し出すには「自分をよく知る」こと…
そのためにも、”いちばんよく自分らしく表現できるもの”に囲まれた環境に身を置くこと…
自分を知るために様々な環境で体験を積む…
「ちゃんと自分は自分の軸で生きられている」という波動は愛のエネルギーを生み出す…
自己愛は最強の波動であり、サーチ機能でもある
そしてその愛のエネルギーはお金のエネルギーと同質…
互いに引き合い共鳴したときに、サーチ機能は作動してくれる
やるべきことをきちんとやったあとの、
時勢が自らにつくかは、”神と時代の意思に委ねる”
「ないものはない」
…本質の点から点へと、
ただ、進むべき正しい線に紡いで、
時勢に乗れれば自ずと旅の道標は現れる
その道中で金脈と龍脈を見落とさずに通過しよう
さすれば「金太郎」は『愛太郎』となり魂の望み通りの人生をまっとうするスペックを手にする人となっていく…
"気は優しくて力持ち" そんなバランス感が備わることが上手く旅を続ける秘訣だったりする
さて・・
” What brings you to my door ? ”
- 私を呼んだ理由は?-
そして・・
” What Would Jesus Do? ”
-「神ならばどうする?」-
