私の家族が行く医院で、かつてはあったのに、あれ置いてないよなとこの頃思っています。

 

あの記事を患者が読んだら、この薬が処方されていたら、まずいでしょうね。

 

でも、実際処方されている医薬品を発見してしまい、高齢者の場合は特に注意が必要です。

 

高齢者の場合、あまりに薬の処方をし過ぎですね。

 

認知症は、医師の処方されている薬のせいだとも言われているし、実際その通りです。

 

週刊誌にはコレステロール治療薬クレストールの評価が出ていましたが、要らない薬ですね。

 

学会で評価が分かれますが、無駄です。

 

医師も薬剤師も商売ですから、100%安心だとは言えません。

 

なぜはっきり言い切るかというと、父に出されていた胃潰瘍治療薬ガスター10でした。

 

私も途中からこんな作用の強い薬剤を私が止めさせました。

 

でも、かなり長い間服用していたので、脳梗塞や心筋梗塞になり、心臓にステント挿入の手術をしました。

 

でも、心臓の発作が度々起き、大変困りましたが、私の閃きで父のトイレでの悪臭で分かりました。

 

ガスター10を長い間服用したことが原因でしたが、医師も薬剤師も仕事をしっかりしてくれれば、この問題はなかった。

 

しかし、医師も薬剤師もどの医薬品にもある添付文書を読んでいなかったことが原因でした。

 

薬剤師も医師の言うことを聞かないと処方がなくなるかもしれないが自分の仕事(薬の処方)をただ出すのではなく、医師の誤りをチェックする位の気概が必要だけど、金まみれだからダメでしょうね。

 

私は、乳酸菌ケフィーラとコエンザイムQ10を服用させてから、全く発作が無くなり、私の選択が正しかったことが証明されました。

 

皆さんも医師の処方箋の薬剤の添付文書をしっかり読んで下さい。

 

添付文書を読めれば、なぜおかしいのか分かります。