入院中の父・・・今度は、ロークに会いたい・・・と、言い出した。

病院に連れてきてくれ!

無理、無理。

早く、家に帰れるようにしか言いようがない。

仮ペースメーカーで繋がれている父。

ベッドから離れられないです。

父の病状は順調に回復しています。


ところで、なにげに『この頃、わしの足を触るんやけど、誰もおらへん・・・』

『時々、そこに誰かがおるんや・・・けど、ぼーっとして、わからへん・・』

確かに、一番詰所の近くにいさせてもらってるから、危険な病状の人達がいたと思います。

塩と数珠を家から持ってきました。

変化があるかなぁ~。

みんな、興味深々です。笑