30億人が水不足となる可能性が示唆されている今日、日本は少子化という助けもあり国民分の水は確保できるかもしれない。しかし、日本の水資源を狙う他国の侵入を危惧し、自衛隊等の強化を図らなければならない。また、途上国等の水資源の確保を促す活動(自衛隊が井戸を掘る等)も平行して進め、世界の水不足に対し協力的な態度を示すことも必要だ。
また、温暖化問題も解決しなければ人間は地球に住めなくなる。そのため森林を増やす活動も平行してやらなければならない。
少子化に対しては安倍総理の政策であるテクノロジーの普及により一時的に人口が少なくても生活していける社会を実現させ、目的に応じてまた人口を増やしていけばいい。
そもそも地球に住むにあたって人口はそんなに多くない方がいい。宇宙開発なんかを進める場合等は別だが。
限られた地球資源の中で人間が生き残るには資源を正しく分け合い分かち合い仲良くしなければならない。
また、少子化により大手企業などは人手不足に陥り外国人雇用を増やさなければならなくなる。これはいい機会で、安賃金でもいいから先進国の技術を途上国へ伝える足掛かりになるのではないかと私は思う。また、今日本でくすぶっている人たち(ニートや引きこもり、フリーター等)の活躍を促すいい機会である。
外国人雇用が増えたからといって、日本の日本らしさを損なってはならない。
日本人は日本に住んでこその日本人。
日本人は日本に住み、日本の伝統を受け継いでいかなければならない。
日本の優秀なYAP遺伝子の男子は守っていかねばならん。
とにかくまずは水不足を乗り切り、森林を増やし温暖化対策や水資源の確保を促し、日本人という優秀な遺伝子を絶やさぬよう努力しなければならないと私は思った今日であった。